
もう既にオワコン(笑)だと存知ますが~5枚御座います。
お越し頂けます際は、お1人様1枚にて差し上げます!



自分も使っておりますが~このお値段でも全く不足御座いません!
しかも自分の好みのレングス

167.5mmが御座います!
https://growtac.com/products/magene-pes-p505/
39.600JPY(tax less)!
是非~お試し下さいませ//

http://cspeed.jp/products/%e7%a8%ae%e9%a1%9e/panasonic-tr-full-order/
Panasonic TR full order frame!
Products欄ご覧下さいませ!
2921夏~

2019JBTへ参戦車体のテンション号を駆る荒井さんと~
キャンプサイクリングへ出ました!
http://aekp8661.livedoor.blog/archives/10383168.html
荒井さん達ご一行様と津久井湖でミート~道志街道を経て
山中湖へ~のキャンピングで御座いましたが
今でも強く記憶に残ります、大変楽しいサイクリングで御座います!
お暇で御座います場合~
自分の垂れ流しBlogをご覧下さいませ(笑)
そして、完全ハンドメイドのテンション号の民生モデル~
https://www.silkcycle.com/?fbclid=IwAR2sTdf2DVNnYGkHEu4K6wkmdqw4eDMnPexX-l_Szn-WO4u5hTcHMYjeJ38
その開発ヒストリーと
デザイナー/荒井さんの想いが記されました上記~
是非ご一読下さいませ!
我が国自転車産業の黎明期から
その有様を時系列でご自身の身に刻まれた荒井さん~
テンション号への熱い想いと思想
これを文化と呼ばす、
何を文化と呼ぶので御座いますでしょうか!
我が国独自の自転車文化で御座います輪行~
そして輪行サイクリングの楽しさ
その楽しさを究極的に追求するテンションシルク号~
これこそ、大人が選択致します我が国の自転車文化
と存知ます。
濃い内容満載のバックヒストリーを持つTension SILK号
是非、ご試乗頂き
是非、その濃い文化を~ご体感下さいませ!

http://cspeed.jp/products/%e7%a8%ae%e9%a1%9e/the-tension-silk/
自転車業界の鬼才、荒井さんが放つ~どの車体とも似ていない
独創的車体で御座います!
我々世代には、感涙モノの~

杉野鉄工所!
からSuginoへ改名した時代のプロダクト~のNOSで御座います。

トリプル~

この時代のツーリング車は全て165mmで御座いました事など~
ご同輩諸氏に於かれましては、先刻ご承知だと存知上げます(笑)

48/38/28


中板までのPCDは110

内板PCDは、この通りで御座います。

ダブル~


48/38 165mm/110PCDで御座います。
トリプル/13.800JPY(Tax less)
ダブル/12.800JPY(Tax less)



自分の車体では、現在でも~現役運用で御座います。
NOSは滅多に出ません故
この機会に是非~ご活用下さいませ!
http://cspeed.jp/blog/go-with-pella/
10%offクーポンコード~是非ご利用下さいませ!

先日、イタリアよりPella社代表/Andrea氏が来日致しましたが



今後の展開につきまして諸々話しを致しました。
内容につきましては、近々ご報告させて頂きます!

溶接から塗装まで、自社大阪ファクトリーで造られますPanasonic!

今回は325Tiフレーム

へ

美しいフォルムのTokyo SSS PB/one by ESUのフォーク~

とさせて頂きました。
今回のオーナー様の目的は、輪行も視野に入れたツーリング~
で御座いましたので

ディスクブレーキではなく、

リムブレーキ仕様とさせて頂き

構成致します部品も、特殊な物は使わず~

でも、重量/堅牢性/そして走行性の軽さ

を重要視し

325Tiブレーム+one by ESUカーボンフォーク+R7000に加えまして

38mm高/28H/3交差編み/1.8mmストレートスポーク

ハブは11sハブ中で最廉価品のR400

で構成~

サドルは

カーボンベースので乗り心地と軽さをバランスさせたTNI

ハンドルは、基本的なフォームを無理なくとれる丸ハンの中でも
ドロップとリーチが大変楽(笑)な

こちらもTokyo SSSさんPB/Dixnaで御座います!


123mmドロップでリーチ60mm~自分も使っておりますが
本当に楽チンで御座います!

ステムも同じくDixna

お手頃価格で堅牢性も高く、自分も使う73度ステムで御座います。

特別な高級部品は使わず


でも


実績ある信頼性の高い部品で

組ませて頂きました。

あの場所~あの峠~楽しいサイクルツーリングへは
Made in JapanのPanasonicが~活躍致します!
PS:4月よりPnasonicプロダクトは大幅値上げが予定されております。
Real made in Japanへご興味頂けます場合
ご決断の時、だとも存知ます!

トレッドパターンが刷新されました~

IRC/Jetty plus!
従来のサイズよりボリュームあるサイズ展開も御座います!
25C/28Cは、お値段2.500JPY(tax less)
新規展開サイズの30C/35Cは、2.800JPY(tax less)
https://ircbike.jp/product-list/urban/jetty-plus/
大変リーズナブルなお値段で御座いますが
内容は~お値段以上、だと自分は感じます!
自分は現在、Jetty plus 28Cを




ターマックサイクリングで使っております。
でも以前は~
http://aekp8661.livedoor.blog/archives/7111493.html
長くJetty plus 25Cを、林道サイクリングで使っておりました。
でもやはり~林道で内圧を低く設定し
ハイスピードダウンヒルを致しますと、
段差や拳大の石へ乗り上げます際、リム打ちパンクチャー(笑)
自分の62kの体重で、
それを抑制致します為には~内圧7は必要
でもそれでは~跳ね過ぎてロングダートでは身体がキツい!
→現在は




林道サイクリングではチューブレス運用で御座います。
内圧4以下でも~当然ながらリム打ちパンクチャーはなく
これまでTLタイヤでダート林道でのパンクチャーはゼロで御座います。
とは申せ~
Jetty plusの性能は、価格以上な上に
同じような価格帯のPanaracer S2より~
圧倒的にリムヘのマウントが楽で御座います!
楽しいサイクリングのお供へ、頼もしいタイヤ~Jetty plus
是非、お試し下さいませ!!