
相変わらず

クランクのテスト走行をしておりますが

やはり

最初に感じました印象通りで御座います。

大変スフィッフネスでロスがない~と感じております。
素人中年の感じ方で御座います故~アシのレベルが違う方は
全く違う印象を持たれる、と存知上げます。

自分のレベルでこれ以上の剛性が御座いますと~

多分距離出します程にキツくなる~とも感じます。

いよいよ春本番で御座います、走りましょう!!

相変わらず

クランクのテスト走行をしておりますが

やはり

最初に感じました印象通りで御座います。

大変スフィッフネスでロスがない~と感じております。
素人中年の感じ方で御座います故~アシのレベルが違う方は
全く違う印象を持たれる、と存知上げます。

自分のレベルでこれ以上の剛性が御座いますと~

多分距離出します程にキツくなる~とも感じます。

いよいよ春本番で御座います、走りましょう!!

Magene社の325CS
両足計測パワーメータークランクセットと致しまして
現在流通しております他プロダクトの半額以下~だと存知ます。

安かろう悪かろう、は世の常で御座いますが

装着後

貧脚中年にも関わらず~

当社比

全開走行(笑)にて


テスト走行をしております。
申し上げられます事と致しましては
自分レベルの乗り手では、クランク剛性は十二分にあり
個人的な体感剛性はDA9100並だと感じております。
飽くまで自分個人の主観で御座います!
そして

データの精度と致しましても
他プロダクトと比較致しまして~特に劣る点は見当たらない、
そう現在感じております。
そしてそして~更に重要で
根幹でも御座います問題~何故ガチのレーサーでもない乗り手が
パワーメーターを導入するのか?その意義は??
についてで御座いますが~
より多くの方へフレンドリー価格でパワーメーターを!
とのグロータックさんの仰せへは全面的にアグリーで御座います。
初心者の方でも距離走行への管理へパワーメーターは有用!
で御座います場合、自分個人はアクセプト致しかねます。
仮にその目的で御座います場合~単純にHRモニターでゾーン管理
で十分賄える為、で御座います。
やはりパワーメーター導入は既に乗っておられます方へ~で
競技選手でもないウイークエンドファンライダーへ何故
パワーメーターなのか?その意義と意味につきましては
己への励みと乗車へのモチベーション~だと
自分は感じております。
あの上がりのこの区間で、今年はAv.○○Wで走れた~
来年もなるべく~落ちないようにして、あの峠、あの林道を~
まだまだ楽しく走っていたい!
のような、永くサイクリングを楽しむ為への現実客観視+
現実可視化への残酷な道具(笑)、としてで御座います。
本来は競技力向上の為の道具を、
貧脚中年ツーリストの枯れたサイクリングをより永く楽しむ為の道具~
としてのゲームチェンジャー足り得るか?
Magene 325CS!
ご興味頂けます方は、自分のCHESINI GPへ入れております。
乗って、触れて、感じて~みて下さいませ!


167.5mmがあるのが~いいと思います!




2032等々のボタン電池式ではなく、充電式~




ギア板は2枚一体のCNCで御座いますが、バリ等々もなく

歯の上りも高い水準だと感じます。

懸念しておりましたQ factorは、147mmとの事で御座いましたが


ザグリ部分を勘案致しますと、145mm程度では~と思います!


早速使ってみたいと思います!

話題のPower Meter~Magene社 325CS!
左右計測式で御座います。
新興企業であるMagene社は中国5大港のひとつ
我が国でも有名なQingdaoに拠しているそうで御座います。

ITのアベレージではもう中国は我が国より先をゆく時代~だと
近年では感じますが、このようなプロダクトが出て参ります事でも
その事実を実感致します。
https://growtac.com/2022/03/02/post-15289/
今回、GROWTACさんより自分用のP325を入れ
実際に使ってテストする事と致しました。
パワーメーターなどもうここ10年は使っておりませんでしたが

久しぶりに使ってみますと

励みになります事は事実と感じます。
しかしながら、数字が出てしまいますので~
数字を追いかけます事に執心するあまり

グチャグチャな縦踏みペダリング(笑)に陥る事だけは
回避するべき事だと存知上げます!
Tax inで55.000JPYでデュアル計測式~は
GROWTACさん仰せの通り、フレンドリー価格だと感じます上
ア○バ○等々のダイレクトsalesともシッピングフィー込みグロスでは
十分な競争価格~GROWTACさんはやり手企業様であられます。
GROWTACさんの紐式ディスクキャリパーや
高性能ローラー台等々も~お取り扱いさせて頂きます。
このトシでPM?
と揶揄なされますご同輩諸氏!
励みになります事だけは~事実で御座います!!
しかしながら、PMで速くなりますには~我々は
時既に遅し、も事実で御座います(笑)
The Magene 325CS
ご興味頂けます場合は、ご一報下さいませ。

いつもお世話になっておりますPanasonic/Abeki sanより~

箱ごとお送り頂きました!
つまり~しっかり受注頂くように、で御座います(笑)

注目の~8630Rモデル

従来のカーボンフォーク仕様ではなく

Columbus MAXフォーク仕様でカタログインしております!
ご希望頂けます方へは差し上げております。
宜しくお願い申し上げます!

以前組みましたBC wheelはお求め頂きましたので~

全く同じ仕様で

再度組みました。

我が国が誇るスポークコンストラクター/星工業のwing star

Brown goldが美しいです!

同じく星のalloy nipple

赤と黒の2 skip laceで編んでおります。













快走用の軽量仕様で御座います。
ご興味頂けます場合、Products欄をご覧下さいませ!
Panasonicのレーススティールモデル/FRC23
Kaisei 8630Rのモデルで御座います!
このモデルは今までカーボンフォークで御座いましたが~
今期から

フォークは~

こちらとなります!
https://cycle.panasonic.com/products/pos/custom_order/frcc23/
Max forkはPanasonicのライン中~このモデルのみ、で御座います。
勿論、Panasonicファクトリー内製フォークで御座います!
全くアナウンスもなく、自転車Web等々にも~触れられてもおりません(笑)
このご時世
フォークを外注にせず、内製へ戻し~しかもMaxでいく!
Panasonicはチャラさは微塵もない、ガチだと存知上げます。
Made in Japan~素晴らしいと存知ます!

45mm TLR軽量リムへ


今回は~

黒でのご用命を頂戴致しました!

Hoshi 14G black+Hoshi black alloy nipple


F/636.9


R/769.8g
僅かに1400を超え~1406.4g

重さへは拘らず、
現在の時代性に拘り~日本製スポーク+ニップル
とさせて頂きました!

シマノの11Sフリーボディハブセット中
最廉価で御座いますRS400!

スティールフリーボディーで御座いますので
軽さを追求する類のプロダクトではなく~
丈夫で信頼性があり、尚且つカセットベアリングではない
カップアンドコーン式で御座います!
ツーリングや林道走行などでは、軽さと堅牢さのバランスが重要~
と、これまで散々ツーリングや林道走行をして参りましたが
自分個人はそう感じております。
現在
チューブレスタイヤの時代となり~
更に快適性と路面抵抗の少なさが上ったとも存知ます。
https://www.youtube.com/watch?v=7hVEIoMzUfs&list=UUak_McZJElICejIAqAyAHuw&index=156
そして更に時代は進化しておりす!
自分がツーリングで使います車輪は
400gの36HアロイWOリムに4交差編み、
スポークは15Gストレートで御座います。
しかし今


Rはアンシンメトリー

Rのブレーキサーフェスはウェーブデザイン

38mmのワイドリムTLRで、この目方~

Fは勿論アンシンメトリーでは御座いません。

ブレーキサーフェスはアローデザイン

38mmのチューブレスワイドリムでも、現代の水準は370g~
アロイWOリムで400gですと軽い部類で御座いますが
30g外周が軽い事=走り直結
だと存知ます!

編みますスポークは、日本製
星のウイングスター!

14Gで御座います。


ニップルは同じく星のアロイ

FR28Hで

3交差編みとしておりますが
ある程度のスポーク本数、及び交差数=ツーリングでの信頼性
だと個人的には感じております。
少ない本数程、スポーク1本毎の張力を入れ車輪として成立させますが~
本数と交差数で

より信頼性と快適性は上がる~

万一のトラブルや路面の縦振動吸収~
コーナーでの捻じれ剛性等々は
本数と交差数で決まる、とさえ自分は感じております。

16本で支えるより

28本で支える方が~
スポーク1本辺りのテンションは張らずに済みますが

山間部の荒れた舗装路面やダートでは
その差は顕著だと存知ます。

唯一生き残りました国産スポークメーカー、大阪の星工業!
その最新プロダクトで御座います~
ブラウンゴールドに輝くWing Star!

ブレーキングバランス的に最善と思えます~Fアローサーフェス

Rウェーブサーフェスの組み合わせ
ブラウンゴールドのスポークへ、黒と赤の2 skipアレンジのニップル!


ハブの黒

艶々に輝く外周のリム

ビジュアルバランスはキマっている~と感じますが
見た目以上に、軽い外周と28本で支える吸収力
トラブルへの信頼性~単純にペア重量の目方だけ求めるのではなく
内容を重視致しました!

大手某ブランドのOEをこなす処のリムは
精度もよく、組むのが楽で御座います(笑)
山岳サイクリングや林道サイクリング~速度最優先での走行ではなく
快適に、楽で疲れず信頼性も高い車輪
自分のツーリングでの理想を具現化した車輪で御座います!
BC wheel version Touring!
110.000JPY(Tax less)
Sold out!
25日までは上記のお値段でリオーダー承りますが~
それ以降リムコストが約20%upとなってしまいます。
123.000JPY(Tax less)への価格改定~ご容赦下さいませ
海外提携工場へ生産を委託~
メーカーと致しましては、オフィスで企画するのみ
実際には自社工場も自社従業員もいない~
時代はOEへと進化したと存知ます。
しかしながらその生産効率向上や利益率拡大の施策が今、
サプライヤーショックとなりジテンシャ業界を騒がしている~
と存知上げます。

その真逆をゆくPanasonic

自社生産、自社従業員で最終段階のペイントまで~
Panasonic自社工場で完結させております。

今や貴重となりましたクロームの工程も、自社内に御座います故
フォーククロームのオプショナルプライスは
たった1.500JPYで御座います(笑)

そのお値段には
右チェーンステーと~

アタリ面も含まれております!

10mmハイコラムはアップチャージなし~20mmでも同じで御座います。

新たにTRへと乗る女子選手の1本は
https://cycle.panasonic.com/products/pos/fpos/#trackracer
あの佐藤慎太郎選手も駆る、Panasonicフルオーダー
チューブからラグから~ジオメトリーまで全て指定させて頂き
Panasonic大阪工場から本日到着致しました。
自分の所属致しますクラブ出身、佐々木龍也選手の次男
眞也選手も~Panasonicフルオーダーフレームで
現在S級戦を戦っております。
全て日本国内で、全て自社工場で、全て自社従業員でやる~
我が国経済を牽引致しました生産業の基本を
OE時の現在も尊守致しますのは~不効率で御座いますでしょうか?
或いは
我が国の~強み、で御座いますでしょうか??
https://cycle.panasonic.com/products/pos/custom_order/#product01
サプライヤーショックの今こそ~
Time is Panasonic/made in Japan~と存知上げます!