既に相当な歴史を刻んでおります丹下の熱処理チューブが
Prestigeだと思います。
これまで色々なメーカーのプレステージに乗って参りましたが
何故か同じチューブでも、それぞれは結構な違いが御座いました。
バデットの残し方等々
メーカーやビルダーそれぞれのポリシー故だと思います。
個人的にしなやかさが一番ありますのは、
断然Panasonicだと感じております。
同じチューブか?!と思う程で御座いますが~
90年代初頭まで、ヨーロッパプロチームに使われた走行データの蓄積と
低温溶接、及びメーカー品としての品質の高さ~
場数の違いは品物に表れていると思います。
シマノDAのヘッドパーツ込みで、135.000JPY(tax less)
完全Mede in Japnaプロダクトと致しましては、バーゲンタグだと思います!
8630Rと共に、スティールの気持ちいい走行感と安定した走り~
是非お試し下さいませ。
Made in Japanのマスプロダクションメーカーは、けして期待を裏切りません!





