黒のアウターケーシングから、
スパッて出るピンクのインナー
桃色遊技(笑)
ダウンチューブにも、
チェーンステーにも、
ブレーキにも!
カラーコンシャスな事は、
気分も明るくする事でしょうか?!
人との違いを主張するのは、ある種のチャレンジでもあると思います。
無難な選択には、無難な楽しみ~
ある領域へ踏み出してこそ、
リアルな楽しみでしょうか?!
Avedioなら、自分好みのチャレンジが沢山出来ます!
カラーコンシャスでいきましょう!!
黒のアウターケーシングから、
スパッて出るピンクのインナー
桃色遊技(笑)
ダウンチューブにも、
チェーンステーにも、
ブレーキにも!
カラーコンシャスな事は、
気分も明るくする事でしょうか?!
人との違いを主張するのは、ある種のチャレンジでもあると思います。
無難な選択には、無難な楽しみ~
ある領域へ踏み出してこそ、
リアルな楽しみでしょうか?!
Avedioなら、自分好みのチャレンジが沢山出来ます!
カラーコンシャスでいきましょう!!
自分はここ10年位の間、レース用チューブラータイヤ~
Vittoria corsa cxを中心に使っています。
最近、同社のwoにも言えるのですが、、
質が落ちたと感じておりました。
加えて、サイドの見た目はカッコいいのですが・・
あの長いロゴ部分がトレッドを遮っていて。。
路面コンタクト毎に、パチパチ音出るんです。
凄く気になっていたんです!
待っていた物が、遂に出ました。
ハンドメイドの日本製
Panaracer Race typeA チューブラー!
コンチネンタルの某新作に代表される、
チューブラーというより、クリンチャーの如くケーシングがスティッフネス~
つまり、硬く剛性感溢れる新世代チューブラー
そう思っていました。
触って感じるのは・・
コンチネンタルの新作とは、方向性が違う~
これは、しなやかさ、へ相当振っている
そう感じます。
とにかく、柔らかいんです。
既に、走行しておられる方の感想をいくつか拝見しても~
その通りのようです。
しかも、嵌めるのもラクとか(笑)
サイド剛性溢れる感覚の新世代チューブラー
だったら、クリンチャーでいいのでは?
正直、そう思ってしまう自分は・・やはり古いと思います(笑)
でも、我が国メイドのパナレーサーには、そこへ行ってほしくありませんでした。
280gがカタログ数値ですが、約30g程度実測が軽い~
逆ゲタ履かすのが常ですが、、
正直なのがパナらしい処です。
ブラフで釣る商いなど、しておりません!
しかも、、
初回ロットは、リムテープ付です!
http://www.cyclowired.jp/?q=node/80730
上記、ディテールです。
9.890JPYですが、
暫くの間、人柱様を募集させて頂きます。
7.980JPY
で、募集させて頂きます!
絶対的な走行性能は~
今現在でも、確実にチューブラーだと思います。
距離出せば、乗り心地のしなやかさが疲労にも直結します。
純国産、ウソなどつかないパナレーサー
いいと思います!
遂に、本格的なデフレーションが到来でしょうか?
カーボン専門メーカー
BOMAが放つ今期のモデル COFY
フレームセット/109.000JPY(Tax in)!!
レース機材としての素質があると思います。
クラッシュで壊したら、即交換!
使い捨て、とは失礼な表現ですが・・
レース機材は、本来そういう運命だと思います。
シーズンを走りきって、まだ使えそうだとしても~
早目に交換するのが本来のレース機材です。
レーシングアクシデントを含む、諸々を考えると
60万円のフレームなど、普通の方はとても使えない~
抑えたコストは、他へ回せる~いわばDisposable
レース機材の資質、満点です!
実車をまだ見ていませんが、BOMAならキチンとしている筈です。
ゴールスプリントでも、躊躇なくツっ込めるフレーム
運悪く、クラッシュして全損したとしても~
精神的、金銭的負担が軽減されるフレーム
注目だと思います!
6月から7月にかけての入荷です。
乗っている時、パンク程水を差す事はないと思います!
ホントに気分が下がるパンク~
いろいろと出ている中、
サイドカットを含む耐パンク性能
人気のフランス某社の物と比較しても、サイドの厚さとコーティングが違います。
サイドが厚いと、タイヤのしなやかさへ影響すると思います。
確かに、乗り心地は少し硬めだと思います。
でも、耐パンク性能は現在ある物全ての中で一番だと思います!
いろいろ使いましたが、一番です。
しかも、
日本で生産される物です。
アジア生産ではありません。
日本製です!
これからサイクリングシーズンだと思います。
水を差されない選択~
タフなクリンチャーなら、我が国で生産される
panaracer Type D/5500JPY!
絶対的な信頼をおける物だと思います!
フランスですか?
ドイツですか??
我々は、日本人です!!
某社のC○D10、最近少しだけ乗る機会がありましたが~
フォークの差でしょうか?
Avedio Bacchus01
負けてない、と言うより
勝ちはBaccchusだと思いました。
本来アルミが持つ、抜けるシャープさ~
出ていると思います。
カラーチョイス・デザインチョイスが豊富な事
そして、美しい事もAvedioの特徴です。
今、Avedioフレーム・フル車体お買い上げの方へ、
このトップ/ボトムの上下~
合うサイズを差し上げます!
背中に女神様を背負い~
Avedioで走りましょう!
カラーシュミレーター、是非ご覧下さい!
最近、俄かにクロスが流行りつつあると思います。
目的は大雑把に大別すると、二つでしょうか?!
レーシングが目的と、ツーリングが目的
ベルギーやオランダと共に、この国も~
クロスのイメージがあると思います!
特徴的なこの部分の造形
ご承知の通り、昨年のツールの覇者もこのメーカーの車体でした。
なぜか今、各社からカンティのラインが結構NEWリリースされております!
非常に個性的なトップチューブの形状
前アシは、イーストン!
高性能クロスです。
クロス車体には、自由に何処へでも行ける~
そんなツーリング車風なイメージもあると思います。
ショルダー付のフォーク
ユニクラウンなんかじゃなく、ショルダーです!
しかも、巻きステーで上げて来ています!
カーボンクロスもいいですが、
鉄のクロスもいいと思います。
Panasonic cross by Tange prestige!
120.000JPY!!
クロスのイメージは、何処へでも行ける~
自由だと思います!
シルバー部品から、敢えて外れてみる事~
いろいろな部分から逸れてしまうと思います(笑)
また、ワルい感じに影響を受けてしまわれたのでしょうか?!
ホントに、宜しいのでしょうか??
こんなイロのを・・
折角ついている、DAから~
こんなになってしまうんです!
こんなまっ黒なのまで入れられて・・
こんな姿になって。。
勝手に、白いのまで~
入れられてしまうんです!
気の毒だと思います。
伝統のパナソニック・丹下プレステージの車体が、、
白いワイヤー~
張られてしまいました。
クロ黒に・・
なってしまいました!
キンイロまで勝手に入れられて・・
すっかり、ワルいヒトに。。
なってしまいました(笑)
後悔なされても、もう手遅れです。。
仕上げさせて頂きましたので!!
super steel racer=SSR!
話題のステンレススティール、海外では俄かに話題です!
ご承知の通り、二種類のチューブがあります。
英国の歴史ある鉄鋼メーカー、レイノルズ社が誇る953チューブ、
同じく歴史あるイタリアの鉄鋼メーカー、コロンバス社が誇るXCrチューブ、
この二つです。
米国にも、もうひとつありますが、あまり一般的ではありません。
Milaniさん曰く、
パヴェでも乗れるぜ!って事ですが~
硬い、って言われる一般的な事とは少し違うのかも知れません。
ベルギーの歴史あるクラッシックレースの、あのルートを~
SSRが行く!
輝くビジュアル!
ダウンチューブ上のアクセントライン!
一歩、踏み込んだ車体だと思います。
現在我が国に導入されている他メーカーのSSRより~
Milaniは約20万円安い価格です。
勿論、CHESINIでもSSRは造れます。
社長のOsvaldo氏は~XCrでなければ造ってくれないと思います。
彼は、生粋のイタリアンですから!
我が国国内では、まだ珍しいSSR
スティールの進化を懸けて、
造られています!
ご興味ある方は、是非ご一報下さい!!
Avedio bacchus special!
Avedio bucchus コンプリート車です。
クリンチャーカーボン車輪で武装したスペシャルです!
ご興味ある方は、products欄をご覧下さい~