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11.24.2017

FYI!

11月26日(日)

レースの為、臨時休業とさせて頂きます。

申し訳御座いません!

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11.23.2017

Time is Tubeless!

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パワーの絶対値が小さい女子でも

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衰えた中年男子でも

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飛ぶように転がりますチューブレスタイヤ!

乗り心地もコーナリングもよく、

一度乗ってしまいますと、もうチューブドには戻れないと思います。

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我が国のディストリビューターさんは何故か、

DTのJフックモデルしか入れておられませんが

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ストレートプルモデルのDT350

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を使いました

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imeZi167

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ニューモデルのV2バージョン!

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55mmリムでは、従来より単体で約70g軽くなり

ご覧の通りチューブレスレディとなりました!

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ビルドはTim Smith~彼のビルド技術は、

完組車輪の中国委託ビルド工場のバイト工員さん(笑)とは全く別です。

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imeZi167 new V2vertion with DT350 straight pull(119.000JPY taxless)+tubeless tire

是非、お試し下さい!

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Time is Tubeless!!

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11.18.2017

Re-start by classical modern!

数年前にカーボンフレームから

Panasonicのプレステージスティールへ、フレーム載せ換えをさせて頂きました。

6600シリーズの構成とキャリーオーバーした車輪は

時間経過もありまして、見た目は相当なボ○(笑)

失礼致しました、相当なお疲れモードとなっておりましたが

classical modernをテーマにモディファイさせて頂きました!

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STIレバーはレース参戦が視野に無い場合、マストではないと思います。

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SL7900ダウンチューブレバー!

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ロゴカラーと合せ、ワイヤーも白へ

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実測Qファクター152mmでありました6600から、139mmのLa crankへ

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デザインが大変にキビしい(笑)La crankのギア板は使わず、杉野へ!

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重たいSTIレバーとは決別致しまして

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ブラウンカラーのレザー風テープ~で、クラシカルに致しましたが

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アシ周りは、GSAstutoアルミワイドリム+IRC FP light tublelessで最新のモダン!

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ハブはRS400、スポークは星1.8mmストレート~

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贅沢はしておりません。

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しかしながら、ペダリングを含めた走行ローリング性には拘りました。

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走る事へ主眼を置き、Re-start

クラシコとモダンで走るオトナの車体~とさせて頂きました。

車体の最適化とモディファイ~各種承ります!

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11.11.2017

One more motion by Randonneur!

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全ての電子デバイスを、自らの意志で断ち切り

今再び~

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自由へのモーション~

速度も数字も、ややこしい世の中の諸々の事象からも解き放たれた

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自由の世界へ

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再び、ランドナーと共に!

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新家工業650Bダブル鳩目リム

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前田工業の末裔、サンエクシードのLFQRハブは36H4cross lace

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同じく、前田工業の流れを受け継ぐマイクロシフト~

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165mmクランクは、杉野鉄工所

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三ヶ島ペタルのロードバージョンへはフィットアルファをワンツイスト

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吉貝980

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タイヤはパナレーサー650Bアメサイド

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日東132に

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ステムは同じく日東テクノミック

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Vivaの真鍮ゴングベル

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同じくVivaのプロテクションベルト

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SL7900ダウンチューブレバー

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ラックはFR共に

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日東キャンピー

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本所亀甲フェンダー

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新家・日東・吉貝・三ヶ島・本所・杉野・ナショナルタイヤ・VIVA

そして、前田サンツアー

ジャパンオールスターズで纏めさせて頂きました。

自由への切符、ランドナー

再び、如何で御座いますでしょうか?!

One more motion by Randonneur,READY!!

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11.05.2017

FYI!

車体整備、モディファイ、車輪編み等々、各種承ります!

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しかしながら現在、組み立て中車体等々で店内手狭としております為

車体をお持込頂きます際には

何卒ご一報後に、お願い出来ますと大変に助かります。

宜しくお願い申し上げます!

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10.27.2017

The real italian clothing!

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想像以上にリアルなスタンパです!

流石、モードの国、イタリアのクロージングだと思います。

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大変な保温性~で

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真冬でも、ロングスリーブアンダー1枚でOKかも知れません。

もう鎧のようにブ厚いシェルを着る時代でも

何枚もレイヤー致します時代でも~現在はないのかも知れません!

第一便が参りました!

MOA sports社のNaliniは国産サイズとほぼ同じサイズチャートです。

172cmの普通の体格ですと、写真のMsize~と存知ます。

第一便在庫は僅少ピースのみの確保しか出来ませんでしたので、

ご興味頂けます方はお急ぎ下さいませ!

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10.25.2017

Here we go with going Randonneur!

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先曲げのフォークは

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鋼のサスペンションです!

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嘗て各地を彷徨い~照りつける陽射の夏の日も、凍える冬の峠路でも

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走る事を第一としておりました車体が、ランドナーだったと思います。

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制限時間内に規定のルートを走り切る~嘗てその用途で走ったフランスの車種は

我が国に持ち込まれました後

我が国独自の解釈でその成り立ちが確立されたと思います。

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彷徨い、自力でどこまでも何処までも走る~自転車旅行の道具としての車体

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から現在、

些細な仕上げや部品構成、スケルトン云々~走る事より、見て楽しむ車体へと~

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ランドナーは進化(笑)致しました揚句、乗り手の高齢化で口先だけで走らない

いえ、走れない!

Rondonneur=老人か口先マニアさんが転がす乗り物~が一般認識の時代

と申し上げまして過言ではないかも知れません。

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ツーリングは本来ハードな事だと思います。

ポタリングとツーリングは同義語ではない、とc speedでは認識しております。

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問屋車(笑)など眼中にない、と仰せの方は無視なされて下さいませ!

Here we go with Real going Randonneur!!

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10.24.2017

NOS by columbus SLX!

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現在、本当にイタリアで造られているフレームはほんの少しだと思います。

有名処でも既に、イタリア国内生産と致しましても~

国内外注生産で、自社生産などまさに希少な時代となったと思います。

時はまさにこの時代~

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ボクサーサウンドを轟かせ、

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盛大なスキール音を撒き散らして連なる各国のサービスカー!

レモンが、ブーニョが、インデュラインが、本気で我が国を走ったあの時代の少し前

TVT-HM92やLook KG86が登場致します前、

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丸チューブスティールの最終進化形が、このSLXだったと思います。

現代ではこのSLXを遥かに凌ぐ性能のスティールも御座いますが

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1inchトップチューブのスキニーでタイトなビジュアル

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インナースパイラル管であります事は、ご説明するまでもないと存知ます。

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保管キズは多少御座いますが、シートステーのビジュアルも

late 80′の雰囲満点だと存知ます。

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時はまさに、ネオクラシコの時代~とも存知ますが

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あの90年世界選の少し前、その時代から時空を越えて今

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イタリアのお転婆シニョリーナ

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Viner Mod.record NOS by columbus SLX降臨です!

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カンパエンドですが、Road Going KOTEIにもなります(笑)

Rは130mmで御座いますので、現代の部品でもOK~

縦横共に53ですので、お乗り頂ける方も多いサイズだと存知ます!

55.000JPY(tax less)!

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10.21.2017

CHESINI Norfive winter JK!

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Wool lookのプリントテキスタイル~

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見た目は、ウールジャージでありますが

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実は最先端マテリアルの~

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Nalini製、made in Italyです。

このスタンパの生地をオリジナルで拵えるには、ミニマム何メーターでしょうか?!

CHESINIの社長Osvaldo氏は、Naliniとの関わりも深いので

意外とコンパクトなロールで可能なのかも知れません!

スタンパの出来は、流石モードの国イタリア~だと存知ます。

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機能性も備えた5ポケット仕様で、-5度までの対応する仕様です。

この出来とルックで御座いますと

自転車用以外でのデイリーユースも十分に可能だと存知ます。

今期2017AWトレンドでもありますBaggy pants~とのマッチングなど

トップはスキニー、ボトムスはルーズ~

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collection by Haider Ackkermann 2017AW

バギーデニムとの組み合わせでも、イケてる中年(笑)になる~

かも知れません!

CHEISNI Nofive winter JK by Nalini/26.000JPY(tax less)

S/M/L/XL~ご希望の方は10月25日までにご一報下さいませ。

数に限りが御座いますが、ファーストオーダーを致します!

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10.13.2017

Go by down tube lever!

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現在のディープリム時代に

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国内では何故、44mmバルブしか流通していないのでしょうか?

あと10mmありますと、このようなエクステンションバルブは必要御座いません!

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RDはmicrosift CENTOS

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ワイドリム専用Thin padを入れた~

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ProMax RC-472

シルバーアーチが消滅致しました今、性能と見た目を併せ持つ

貴重なアーチだと思います。

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ハーレーを駆るオーナー様へ、

ダウンチューブレバー仕様へモディファイさせて頂きました。

唯の懐古主義車体とならぬべく~

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40mmハイトのカーボン車輪へチューブレスタイヤ仕様でありますが、

このポジションでダウンチューブレバー車体を転がす乗り手~

ショベルヘッドのハーレーを駆る乗り手なら

ふにゃけたランドナーポジション(笑)など眼中にはない、と存知ます!

Go by down tube lever!

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