現在、秋の紅葉サイクリングシーズンだと思います!
新しい形のツーリングを模索するべく、現代のランドナーで~
サイクリングして参りましたが、過去とは違い路面の舗装率も上ります現在
最も現実的な旅の車体と致しましては、
この形式の車体だと実感致しました!
カーボンは軽くていいのでありますが、やはり~
タイヤが38Cでも、突き上げが酷いんです。
しかも、振動で共鳴が共鳴を呼びまして~
コントロールは相当にシビアでした。
加えまして、縦に踏まされてしまうカーボンの特性は
疲れてしまい~旅の走行へは合致しない、と感じました。
この点、
過度に踏みを求めて来ないスティールの車体は
疲労度が違うと思います。
林道走行でのトラクションやコントロールも
スティールが上だと感じますが、
どんな路面でも安定して走行可能で、雨にも強い~
CXチャンプ、辻浦氏のように走行致しますのは無理でありますが
誰でも受け入れる懐の深さを持つ車体だと思います。
従来のランドナーも積年の思いに浸りますにはいいと思います。
但し我々は現在、2016の今を生きているとも思います。
https://www.cyclowired.jp/image/tid/10377?page=1
Tokyo SSS JFF801/288.000JPY(tax less)
New Cyclingへの新しいドア~JFF801で開きましょう!




















