
以前乗りましたPanasonicの8630Rと017のコンバインモデル~
http://cspeed.jp/products/frame/panasonic-frcc01/
撓る感覚が、自分の好みにぴったりで御座いました!
20万円の予算で流行に左右されず永く乗れるモデル~
+走行感覚が優れている
ですと~大変現実的な選択かも!
と今思っております。
勿論、予算を拡大可能な際には~更によい物は御座います。

しかしながら、
ある程度の予算内で、ペイントまで全て自社内製の
日本製メーカーモデルは~もうPanasonicしか御座いません!
http://cspeed.jp/blog/what-are-differences-between-11-and-21/
全てのチューブが8630RのMod.FRCC 22は
更にリーズナブルで御座いますが~
自分程度のアシでは、少し硬いと感じました。
ツーリング的な用途や固定駆動化(笑)へは
Mod.FRCC02だと思います!
https://cycle.panasonic.com/products/pos/custom_order/frcc02/
8630Rとkaisei017のコンバインモデル Mod.FRCC12
https://cycle.panasonic.com/products/pos/custom_order/frcc12/
フル8630Rモデル Mod.FRCC22
https://cycle.panasonic.com/products/pos/custom_order/frcc22/
それぞれの違いについてご興味頂けます場合は~
お問い合わせ下さいませ!

生産現場の若い方々は、
実際に実業団レースへも参戦しておられます!
そしてその生産現場の年齢構成比は~見事なピラミッドを形成し
技術伝承を確実化しておられます!
単なる溶接技術だけではなく、実際に己の脚を使って走る~
Panasonicが永く培うMade in Japanの真髄は~
エターナルで御座います!!

