Geometryが大切である事は、
自転車乗る殆どの方が理解なされていると存知ます。
夜、Vladを見ると
やっぱり、どう見ても~テ○リ○ト(笑)
アルカーイダやISだと致しても、誰も否定しないと存知ます!
テ○リ○ト曰く、
間違えました、Vlad曰く~
「プレタポルテ車のジオメトリーは妥協の塊」
との事であります。
確かに、48size~62sizeまでfork offset/45で統一~ですとかは
無理があると思います。
C社に於かれましても、それは先刻ご承知な筈でもありますが
そこはオトナの事情と推察申し上げます(笑)
offsetで2mm違えば、乗り味は大きく異なると思いますが~
Iさんのご希望のひとつであります、
「下りでの安定性がもう少し欲しい!」
へ、Vladは即刻答えを出しておりました。
「300K程度のロングライドへ、Avを高く走り切りたい!」
Iさんの二つ目のご希望へ
上半身の使えるポジションを探り~
後退幅を何度か調整~
プレタの殆どは、小さいサイズになる程、
前へ座らされるポジションになる~と思います。
腰を引き、トルクが出せる懐が深いライディングフォーム
そこを探り、ジオメトリーデザインを構築してゆく~等々は
カスタムオーダーならではだと思います。
乗り手の希望へ即する事と、最大公約数~
真逆だと存知ますが
プレタポルテに疑念をお感じであります方へは~
One by Oneのオートクチュール
効率の真逆を行く、輪界のテ○リ○ト(笑)が拵えるSu Mizura~
http://equilibriumcycleworks.com/
既成概念へのテロリズムを、高らかに掲げる方へ~
お勧め申し上げます!







