LFQRハブ!
目方最重要の時代になり、絶滅に近いラージフランジハブ~
あの鈴江も既に、買収されUSAの会社となりましたが
日本製のラージフランジハブでギア車用はもう存在しておりません。
DA7600TRが、唯一の日本製ラージハブの時代が今~で御座います。
理論上はスポークレングスをより短く出来ますので
横の捻れに強く、同じ張力でもより強くなる~がLFの特徴だと思います。
SFと同じ強度の車輪を編みます際には、より縦の吸収がいい車輪が可能~
これは、楽で速い現代のカーボンリム車輪の唯一の泣き所であります、
縦に硬い~を、少し是正出来ますのがLFハブかも知れません!
このような誤解を招く刻印~の、タイワンメイドで御座いますが
SUZUE JAPANをブランド的に使います処は世界的にみましても
日本製であります事がブランドパワーになる時代~と思います。
よく編ませて頂いておりますお馴染みのDA7600より
更に輝いております!
今回は28H+38mm carobn wide TRL rim
を前後3交差編みで計画しております。
現在主流のスモールハブ+Fラジアルで交差無し車輪と
LFQRの3交差編みカーボンリム車輪~果たして、
疲れず、どんな環境や路面でも、より楽に速く~は、どちらでしょうか?!
今や完全なold schoolのハブと、最新のアンシメトリックTLRリム
と、チューブレスタイヤ~
ピカピカに輝くラージハブに、真っ黒いカーボンリムのold and new車輪
ご興味頂けます方は、ご一報下さいませ!









