実測134mmのQ factor
フレームにより現物合せとなりますが、ギリギリまで狭くする事が可能です。
シマノ系のスルーアクスルクランクセットをお使いの方ですと
15mmは違うと思います。
ナローQ factorクランクの回転フィールは
意識せずとも自然に回転が上がりますが~
フィックスドライブで、更にその回転に拍車がかかります!
走行しております限り、下支点から上支点までのペダリング後半セッションは
自動的にペダルが膝の位置を高く押し上げますので~
理想的な360度均等トルクペダリングも自然に身につきますのが
ロードフレームベースでドライブをフィックス化致しました~
Road Going KOTEI車体で御座います!
効率いいペダリングが自然に身につく~と、現在から約35年位昔(笑)
11月のレースシーズン終了と共にRDとFDを外しまして
ゴシャッパ(後輪を指す一部地域での呼称です)を固定歯に変更~
2月一杯まで一冬をその状態で走りまして
3月でRDとFDを再び付けましてRRへ戻す~
ギア比は3.0をベースとしておりましたが、2.5で走るチームも御座いました。
オフでの走行では嘗て定番車体で御座いましたが
現代ではもう知る人は稀になったと思います。
オフトレや効率、スキル向上云々を別に致しまして
余計な物を削ぎ落とした原始的な車体は走行して単純に楽しい、と思います!
Panasonicのフレームベースで
これまで何台ものRoad Going KOTEIを造らせて頂きましたが~
この冬、ご興味頂けます方はc speedの写真のデモ車体へご試乗下さいませ!
Feel the Road Going KOTEI!!












