
シマノの11Sフリーボディハブセット中
最廉価で御座いますRS400!

スティールフリーボディーで御座いますので
軽さを追求する類のプロダクトではなく~
丈夫で信頼性があり、尚且つカセットベアリングではない
カップアンドコーン式で御座います!
ツーリングや林道走行などでは、軽さと堅牢さのバランスが重要~
と、これまで散々ツーリングや林道走行をして参りましたが
自分個人はそう感じております。
現在
チューブレスタイヤの時代となり~
更に快適性と路面抵抗の少なさが上ったとも存知ます。
https://www.youtube.com/watch?v=7hVEIoMzUfs&list=UUak_McZJElICejIAqAyAHuw&index=156
そして更に時代は進化しておりす!
自分がツーリングで使います車輪は
400gの36HアロイWOリムに4交差編み、
スポークは15Gストレートで御座います。
しかし今


Rはアンシンメトリー

Rのブレーキサーフェスはウェーブデザイン

38mmのワイドリムTLRで、この目方~

Fは勿論アンシンメトリーでは御座いません。

ブレーキサーフェスはアローデザイン

38mmのチューブレスワイドリムでも、現代の水準は370g~
アロイWOリムで400gですと軽い部類で御座いますが
30g外周が軽い事=走り直結
だと存知ます!

編みますスポークは、日本製
星のウイングスター!

14Gで御座います。


ニップルは同じく星のアロイ

FR28Hで

3交差編みとしておりますが
ある程度のスポーク本数、及び交差数=ツーリングでの信頼性
だと個人的には感じております。
少ない本数程、スポーク1本毎の張力を入れ車輪として成立させますが~
本数と交差数で

より信頼性と快適性は上がる~

万一のトラブルや路面の縦振動吸収~
コーナーでの捻じれ剛性等々は
本数と交差数で決まる、とさえ自分は感じております。

16本で支えるより

28本で支える方が~
スポーク1本辺りのテンションは張らずに済みますが

山間部の荒れた舗装路面やダートでは
その差は顕著だと存知ます。

唯一生き残りました国産スポークメーカー、大阪の星工業!
その最新プロダクトで御座います~
ブラウンゴールドに輝くWing Star!

ブレーキングバランス的に最善と思えます~Fアローサーフェス

Rウェーブサーフェスの組み合わせ
ブラウンゴールドのスポークへ、黒と赤の2 skipアレンジのニップル!


ハブの黒

艶々に輝く外周のリム

ビジュアルバランスはキマっている~と感じますが
見た目以上に、軽い外周と28本で支える吸収力
トラブルへの信頼性~単純にペア重量の目方だけ求めるのではなく
内容を重視致しました!

大手某ブランドのOEをこなす処のリムは
精度もよく、組むのが楽で御座います(笑)
山岳サイクリングや林道サイクリング~速度最優先での走行ではなく
快適に、楽で疲れず信頼性も高い車輪
自分のツーリングでの理想を具現化した車輪で御座います!
BC wheel version Touring!
110.000JPY(Tax less)
Sold out!
25日までは上記のお値段でリオーダー承りますが~
それ以降リムコストが約20%upとなってしまいます。
123.000JPY(Tax less)への価格改定~ご容赦下さいませ

