Now time is Panasonic!

海外提携工場へ生産を委託~

メーカーと致しましては、オフィスで企画するのみ

実際には自社工場も自社従業員もいない~

時代はOEへと進化したと存知ます。

しかしながらその生産効率向上や利益率拡大の施策が今、

サプライヤーショックとなりジテンシャ業界を騒がしている~

と存知上げます。

その真逆をゆくPanasonic

自社生産、自社従業員で最終段階のペイントまで~

Panasonic自社工場で完結させております。

今や貴重となりましたクロームの工程も、自社内に御座います故

フォーククロームのオプショナルプライスは

たった1.500JPYで御座います(笑)

そのお値段には

右チェーンステーと~

アタリ面も含まれております!

10mmハイコラムはアップチャージなし~20mmでも同じで御座います。

新たにTRへと乗る女子選手の1本は

https://cycle.panasonic.com/products/pos/fpos/#trackracer

あの佐藤慎太郎選手も駆る、Panasonicフルオーダー

チューブからラグから~ジオメトリーまで全て指定させて頂き

Panasonic大阪工場から本日到着致しました。

自分の所属致しますクラブ出身、佐々木龍也選手の次男

眞也選手も~Panasonicフルオーダーフレームで

現在S級戦を戦っております。

全て日本国内で、全て自社工場で、全て自社従業員でやる~

我が国経済を牽引致しました生産業の基本を

OE時の現在も尊守致しますのは~不効率で御座いますでしょうか?

或いは

我が国の~強み、で御座いますでしょうか??

https://cycle.panasonic.com/products/pos/custom_order/#product01

サプライヤーショックの今こそ~

Time is Panasonic/made in Japan~と存知上げます!

この記事はBlogに投稿されました. このパーマリンクをブックマークする。 コメントを投稿するか、トラックバックをどうぞ: トラックバック URL.

コメントする

あなたのメールは 絶対に 公開されたり共有されたりしません。 * が付いている欄は必須項目です

次の HTML タグと属性が使用できます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <s> <strike> <strong>

*
*