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Mede in 足立区 Japan!

自分も使い始めましたが

今まで使っておりました物より、明らかに呼吸が楽です!

黒とグレーの二色展開~2サイズ展開の足立区メイドで御座います!

Ostrich 3D sawing MASK/1.200JPY(tax less)

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To the current situation!

人様がおられます処に於きましては~リストリクター装備で周囲へ配慮~

そんな様相の現在で御座いますが

リストリクターは

本当にキツいです!

唯でさえ貧相なEgパワーが~

更に縮小される感じで御座います(笑)

しかしながら現況では、リストリクターも仕方ない~かも知れません。

仮に、追い込みますような走行であります場合は

誰も周囲におられません場所まで装着~とも存知ます。

何方様もおられません場所までの往復や

近所を60分程度の運動として~と致します場合にはOKだと存知ます。

既に在庫が尽きておりまして、この1点のみ~

メディカル王国で御座いますドイツ製で御座います!

本来はヒートモデルのようで御座いますが

ストッキング並みな薄さで御座います。

今時期の~飛沫エチケットへ如何で御座いますでしょうか!

HAD Mod.primaloft/3.400JPY(tax less)!

同時に今時期~在宅勤務の方も多くおられる現況と存知上げますが

長い時間のデスクワークでの脚の浮腫み対策へ

自分はもうこの15年位~コンプレッションハイソックスを使っております。

その間色々なメーカーの物を使って参りましたが

現在はMade in JapanのFoot Maxを使っております!

汚いビジュアルで恐縮で御座いますが、これはもう1年半以上~

普段の生活に於きましても使っている状態で御座います。

あ~なんだか脚が浮腫むなぁ~等々への対策へ

驚くようなお高い値段の物も多い中~

長持ちで適正価格の純日本製~

FootMax 3D SOX/1.500JPY(tax less)!

美脚効果抜群で御座います(笑)

現況を鑑みまして~お勧め申し上げる次第で御座います!

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First impression//IRC FP S-Light!

早速~いつもの処で

ギア比1.5のローギア

低い負荷での高回転維持走行~を

新しいS-Lightでやって参りました!

停止状態に近い処から下ハンケツ上げで~一気に加速で~

前へ前へ転がる感覚は第4世代と変わりませんが

第4世代で自分の好みとは少し違っておりました「硬い転がり」

ではなく~

タイヤサイドのしなやかさを感じながら転がってゆく~感覚で御座いました。

正直申し上げ、第4世代はサイドの撓りを抑制致しまして

ガチっと硬く転がる感覚で御座いましたが

同時に面圧感覚が希薄で~路面のバンプにはけして強いタイヤではない

自分はそう感じておりました。

その感覚と今回の第5世代は~全く違っておりました!

自分レベルの人間にはアシが削られずに済み~

同じ事をしておりましても、アシが残る感覚すら御座いました!

サイドのしなやかさで面圧をより感じる事が出来る感覚で~

ダッシュで後輪から加重が抜け気味な場合でも、跳ねる事は最小限でした。

恐らく、峠の下りでの安定性も上がっていると予測致します!

自分は個人的に、

面圧を感じられないタイヤは好きになれないタイプで御座いますが

硬いフィーリングが好きな方へは~第4世代の方が合うかも知れません。

第一印象と致しましては~

転がりと乗り心と面圧感覚を両立させて来た感じで御座います!

ご興味頂けます方は、自分の車体でご体感下さいませ!

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5th GR IRC tubeless S light!

RBCCに遅れまして~

やっと

Lightが入って参りました!

今回IRCはチューブレスタイヤのラインを刷新致しましたが

自分は現在でも

第3世代構造で未だ生き残っておりますRoadliteの25Cを使っております。

サイドがしなやかで乗り心地がよく~自分の好みで御座いますが

実測は27mmで御座います(笑)

このRoadliteと同じ

第3世代のFormula Pro RBCCとLightも未だに使っておりますが~

この第4世代になりまして~

乗り味も性能も、一気に武闘派方向へ振られたと感じます。

乗り心地と引き換えに~カーンと転がる感じになりました!

そして

28Cでも26mm御座いません(笑)

第3世代のRoadliteも同じリムでの実測で御座います!

持ちましただけでも、完全にRBCCより軽い事が分かりますが

第5世代となりましてのトピックは、LightだけTLRになった事~

第4世代は全てのラインが「チューブレスタイヤ」で御座いましたが

第5世代は~RBCCとX-Guardがチューブレスで、

S-lightはシーラントを入れます事を前提と致します~

「チューブレスレディタイヤ」となった事で御座います。

恐らくこの理由は、Panaracerの軽量TLRタイヤに影響を受けた~

と自分は予測しております。

重さだけでは同じ28Cで~VS 4th GRで75gも軽くなっております!

シーラントマストで御座いますので、この75gのビハインドは

自分の場合25cc程度シーラントを入れますので~

事実上50g程度だと思いますが

タイヤの50g差はダイレクトに走行へ現れる差だと存知ます!

嵌めやすさは、先日やりましたRBCCの方が易しい~と感じましたが

個体差もあろうかと存知ます。

そして今回の第5世代のLightのもうひとつのトピックは~カーボンコンパウンドから

RBCCコンパウンドになった事で御座います!

カーボンコンパウンドの、あのカーンと転がる武闘派な感じが~

IRCご自慢の米糠コンパウンドでどう進化したのか?

乗るのが楽しみで御座います!

28Cの実測は27mm少々で御座いましたが

この第5世代RBCCの25Cの実測は25mmでした。

IRC 5th GR tubeless RBCC/S-Light TLC

7.600JPY(tax less)!

お値段は前世代から据え置きの、純国産品で御座います!!

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One suggestion!

外出自粛の現在~

皆様に於かれましてもストレスフルな日々をお過ごしであれます事、

想像申し上げます。

現況では、

インドアトレーナーをお使いの方も多くおいでになられると存知ますが

やはり、条件が許す範囲内では外で走りたい!

これは人情であると存知上げます。

人との接触がなく、立ち寄りはせず、帰着までのグロスは1時間程度~

ソロと致しましても現況下でのあまりの遠乗りは~

憚られる情勢とも存知ます。

1時間の範囲内ですと、近所を軽く流して気分転換でもOKか~と

お考えの場合でも、発想を転換致しまして~こんな条件下ならではの~

短時間走行へは「無酸素領域」での走行が効率がいい!

そう自分は感じております。

ロケーションと致しましては、

交通量が少なく、若干の上り傾斜、左からの交流がない処~が御座いますと

最高で御座います!

ギア比は多くの方が装備なされておらます構成ですと、34/23

約1.5倍~このギア比ですと、どんな方でも簡単に最高ケイデンスへと

到達させます事は可能だと存知ます。

目安となりますスタート地点を決め、下ハンで腰を上げまして~

一気にスタート!

1.5倍ですと、直に最高回転に到達する筈で御座いますが~

仮にこれが全くの平地で御座います場合、フリーギアのギア車体では

アシが空回り致しまして~

正確なペダリングからはかけ離れてしまいます!

傾斜は約5%程度が望ましいと存知ますが

一気に最高回転数へと到達後~あとは

どれだけ~

その回転数を維持出来るか?で御座います!

単純では御座いますものの~

本数を経ますにつれ、どんどんとキツくなります(笑)

若干の上り傾斜であります事の必要性は、空回り防止に加えまして

360度のペダリング中、常にペダルが足裏に張り付いている感覚~

所謂、足裏感覚を絶やさない為も御座います。

この足裏感覚こそ、正確で効率のいいペダリングへはマストだと感じます。

距離に致しまして、200Mそこそこの距離を~反復致しますが

通常の無酸素トレーニングのように休憩は入れず、ノーレスト!

自分のレベルでは、8本がもう限界中の限界で御座いまして~

まともに出来ますのは半分の4本までで御座います(笑)

完全なる無酸素領域での走行となりますので、筋肉は痛み呼吸はゼイゼイ!

で御座いますが

ギア比を掛けておりませんので、

関節や肉離れなどのダメージリスクは最小限で御座いますが

反面、強度は相当なものが御座います。

現況のような生活環境下では、運動不足になりがちとも存知ますが

脂肪燃焼を促進出来ます時間軸走は社会的に不可能とも存知ます。

そして~無酸素領域ではグリコーゲンを使い乳酸を出しますので

脂肪燃焼へは無効果では?へは~正解で御座いますものの

耐乳酸へ身体の状態を持ち込みますと~運動後に代謝が上がる!

その代謝UPは個人差も御座いますが、概ね4時間から6時間は継続する~

と自分の経験範疇内では実感しております。

8本での実質時間はノーレストで凡そ15分!

1.5倍のギアで上り傾斜下では~出せましても最高時速は30K程度

本数を重ねます程、最高時速は落ちますので~万一の墜落の際へも

ダメージは最小限となり得る速度域と存知ます。

環境が許します場合には、このような走行は如何で御座いますでしょうか?

万一お散歩やジョギングの方や、車が参りました場合には~

即中断なされ、周囲共々安全担保の上~お願い申す上げます。

またこのご提案は昨年のJBCF全日本TRに於きまして

失礼ながら上記水準のメンバー構成の中でも~

予選すら突破出来ません齢56の貧脚中年が申し上げます事で御座います。

競技選手向けではなく

40代や50代の皆様へ~現実的な走行提案と考えております。

走行方法等々につきましてのご質問が万一御座います場合には

メールにて頂戴出来ますと幸いで御座います。

このような状況下でも健全な身体を維持致しまして

健康寿命を延ばし、死ぬ瞬間まで己の足で立っていたい~

そう願うご同輩諸氏へ向けc speedよりのご提案~で御座いました!

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FYI!

平日/book sales

土日/1300~1900

行政のリテールカイドラインに則しました環境にて~

一応、通常通り営業させて頂きます!

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GC wheel arrival!

一連の全世界的状況下でエア便が減便しておりますが~

連動致しますEMS便は影響甚大で御座います!

専用カーゴ機体を持つ大手フォワーダーさんは、

当然ながらシッピングコストが嵩みますが~

そうも言っておれない状況で御座います。

付属品も含め、無事到着致しました!

http://cspeed.jp/blog/gc-wheel-version-ume/

諸々とくどくご説明させて頂いております(笑)

http://cspeed.jp/blog/gc-wheel/

が、GC wheelのテーマの軸は「透明性」で御座います。

リム・スポーク・ハブの出処が何処なのか?

そして、車輪は何処でどうビルドされているのか??

全て公にさせて頂いております。

https://www.youtube.com/watch?v=yj3zd7hG2Y8

くどい事を繰り返しまして~大変申し訳御座いません。

ご試乗、お待ちしております!

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5th generation New IRC tuneless!

既に自分の車体にチューブレスを使い始めまして~

5シーズン目となりました!

これまでIRCを中心に使って参りましたが、他社製品も含めまして

チューブレスでのパンクチャーは一度も御座いません。

転がり抵抗はチューブ入りとは別次元で御座います上

低圧での運用が可能になりました事で路面追従性、コーナーフォース

そして乗り心地~全ての項目に於きまして、

チューブレスはチューブ入りタイヤの比で御座いません!

今回、IRCの第五世代となりますNEWが参りました。

https://www.cyclowired.jp/news/node/319883

3つ御座いますグレード中

現況、RBCCのみのデリバリー状況では御座いますが~

既に現代のカーボン車輪は、チューブレスタイヤ運用を前提と致しまして

最初から設計され、その機能や安全性担保もその前提下で成り立つている~

と自分個人は感じております。

宮城・栗原IRCファクトリーの純国産製で

第五世代のNEWでもMSRPは据え置きの7.600JPY(tax less)!

多くの有名ブランドタイヤは、タイやアジアのOEMプロダクトにも関わらず

10.000JPY前後からそれ以上で御座いますが~

一体どのような概念でマークアップをなされておられるのか?

自分の理解を遥かに超える概念と感じております(笑)

現状の危機的経済状況も鑑みまして是非、

純国産の適正価格IRC~お試し下さいませ!

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Go TOURING!

昨年6月

equipe c speed 鉄中年林走会 keihin pista CORSE NOVE

として~参加させて頂きました!

https://www.cyclesports.jp/topics/3700/?all#i-8

いつもお世話になっておりますPanasonicの金森さん~

PanasonicチームがJBTへ持ち込まれました車体は、

市販モデルへマットガードとFラックを装着したモデルで御座いました!

振動吸収がよく、しなやかな特性の熱処理管・丹下プレステージ!

OSコラムヘ合わせスペシャルメイクしたラグ!

今回はオーナー様は、レバーポジションは走行しつつ決定~

との事によりますのでノーテープで御座います!

巻ステー!

スルーアクスル+フラットマウントDisk!

Fガードステー

Rも勿論!

30CまでOK!

油圧Diskも装着可能で御座いますが

ツーリングでの万一のトラブルやリカバリーへは~

現況ではワイヤー式の方に適性があると感じます。

最新の制動システムを備え

どんな路面でも走破可能で御座います事は~

金森さん率いるPanasonicチームが~JBTで証明なされたと存知ます!

さあ~何処のルートへ行こうかなぁ~

どんなツーリングになるのかなぁ~と

心が弾む1台!

https://cycle.panasonic.com/products/pos/custom_order/frcd05/

Panasonic ORCD05!

ペイントまで全て大阪Panasonic自社ファクトリー内製で御座います。

昨今のチャイナショックとは無関係で御座いますので~

納期は4週間できっちりと納品されます日本製、で御座います!

これからの春のツーリングシーズンへ向け~最高の1台と存知上げます。

Go TOURING!!

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Pad for carbon!

大きな声では申し上げられませんが~自分個人はカーボンリムに

カーボンリム用パッドを必ず使って来た訳では御座いません(笑)

アロイ用パッドでも熱変形等々を経験した事も御座いませんが~

近年の耐熱サーフェスですと、

もう何でもOKとさえ個人的には感じております。

カーボンリム用パッドというだけで~いきなりお値段UP、ですとか

素材でそんな値段差など出ない筈だとも存知ます!

全うなお値段のAshima/600JPY(tax less)

多くのOEMを担うアシマの製品は、確実に正直なお値段だと存知ます。

少しソフトなブラウンタイプ~も

600JPY!

どちらのタイプも使っておりますが、

自分程度の使い方では全く問題御座いません。

パッドは初期性能からある一定摩耗の時点で

急激に性能を落とす物が多いと感じます。

勿論それでも使える~とは存知ますが

お安いアシマを消耗品を割り切り使う事も、

安全マージンだと感じ得る次第で御座います!

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Mede in 足立区 Japan!

自分も使い始めましたが 今まで使っておりました物より、明らかに呼吸が楽です! 黒とグレーの二色展開~2サイズ展 […]

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To the current situation!

人様がおられます処に於きましては~リストリクター装備で周囲へ配慮~ そんな様相の現在で御座いますが リストリク […]

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First impression//IRC FP S-Light!

早速~いつもの処で ギア比1.5のローギア 低い負荷での高回転維持走行~を 新しいS-Lightでやって参りま […]

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5th GR IRC tubeless S light!

RBCCに遅れまして~ やっと Lightが入って参りました! 今回IRCはチューブレスタイヤのラインを刷新致 […]

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One suggestion!

外出自粛の現在~ 皆様に於かれましてもストレスフルな日々をお過ごしであれます事、 想像申し上げます。 現況では […]

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FYI!

平日/book sales 土日/1300~1900 行政のリテールカイドラインに則しました環境にて~ 一応、 […]

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GC wheel arrival!

一連の全世界的状況下でエア便が減便しておりますが~ 連動致しますEMS便は影響甚大で御座います! 専用カーゴ機 […]

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5th generation New IRC tuneless!

既に自分の車体にチューブレスを使い始めまして~ 5シーズン目となりました! これまでIRCを中心に使って参りま […]

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Go TOURING!

昨年6月 equipe c speed 鉄中年林走会 keihin pista CORSE NOVE として~ […]

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Pad for carbon!

大きな声では申し上げられませんが~自分個人はカーボンリムに カーボンリム用パッドを必ず使って来た訳では御座いま […]

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