どうやりましても、ハンドルを引く事が出来ず
上半身は使えずに上がりでも力が入らない~
この形状のハンドル!
現在主流の形状だと思います。
上ハンポジションとブラケットポジションの高さが全く同じで
アンダーバーポジションも、どこを握りましても~
ハンドルを引く事は不能だと思います。
Team CHESINIのFabio~彼のような美しいダンシングに不可欠なのは
ハンドルを引いて上半身を使い、正しいタンシング入力が可能な
彼も使うラウンド形状のハンドルバー
ブラケットポジションが上ハンポジションより下がる事~
この条件が無ければ、十分にハンドルを引き上半身を使う事は出来ない~
そう思います。
上ハン/ブラケット/下ハン=3つの高さが取れるポジションで、
速度水準、入力水準、地形~それぞれ上半身を使い対応して走る~
RRを転がす基本中の基本だと思います。
落差があるラウンド形状ハンドルバーをいきなり使うには、、との方へは
Tokyo SSS/J-fit ARC!
リーチ65/ドロップ120の超コンパクトハンドルですが~
下ハンポジション
ブラケットポジション
完全にハンドルを引く事が出来ました!
ダンシングで上半身を使えます!!
上半身を使えている意識が持てない、
ダンシングではリズムが保てず、上半身が泳いでいる~
下りが怖い~
そのような方へは、絶対にお勧め致します。
ご興味頂けます方は、私の車体でご体感頂く事も可能です。
自転車は上半身の使い方で決まる~ハンドル形状は重要事項だと思います。











