Time is tubeless?!

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皆様よりご好評を頂戴しておりますimeZi167 carbon wheel-set

55mm高のワイド幅クリンチャーリム、Gigantex社のMod.167リムを使っております。

サーカスモンキー社のハブと共に高速巡航性能に優れ

とても楽が出来る車輪だと思います。

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ワイド幅ではないノーマル幅の50mm高リム~GSAstuto PC-50S

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25Cをマウント致しましても、ワイド幅リムとは全くタイヤ形状と太さが違います!

より低圧で、乗り心地がいい走行が可能なのはワイドリム~だと思いますが

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立ち上がり加速や速度の加減速、踏み出しの軽さは

ワイドリムの重さが出しまいまして、ノーマル幅リムの方が軽く、鋭い~

と思います。

ワイドリムは総じて重量増へ直結致しますが、太いタイヤも同様だと思います。

高速巡航性・乗り心地・そして踏み出しの軽さ~この、いい処獲り(笑)へは

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リム重量が増えた分を、外周重量の軽量化へチューブレスで対応~

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大当たりでした!

50mm高でノーマル幅のPC-50Sと55mm高でワイド幅のimeZi167~

リム重量で約100g弱軽いPC-50Sと同様な踏み出し加速が

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imeZi167のチューブレスで可能でした!

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重さ云々よりもっと効いていると感じますのは、

チューブレス特有の転がりの軽さ~接地面ではタイヤとチューブが変形致しますが

変形する物がひとつ抜けただけで、全くローリングが違うと思います。

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Time is tubeless!

もっともっと楽に速く走りたい~とご希望の方へは

最高だと思います!

既にimeZi167をお使いの方、ご新規の方~チューブレス化へは

通常の事ではないイレギュラーなセッティングも御座います。

ご興味頂けますかたへは、c speedでマウントさせて頂きます!

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