今回もPanasonicの~
丹下プレステージフレームで組ませて頂きました。
セラミックBBに
140mmを切るナローQファクター/la crank
回転がよりスムースに出る30mmレールサドル
今や貴重の細くセクシーな軸を持つ、DAトラックラージフランジハブ
中空シャフトへスワップしてクイック化~
左右へスペーサーを咬ませ、130mm対応へカスタムしております。
Rアーチはシルバー
Fは黒で、全体のカラーマッチングを図りました。
ハンドル回りは勿論、made in Japan
Nitto handle works!
Ambrosio excellight SSCにDT champion+DT black alloy nipple
タイヤはchallenge Eliteナチュラルサイド

マースバーとパラレルステムに、ホリゾンタルフレーム~
昔のロジックの構成でありますが、ベーシックなRoad Going KOTEIは
ペダリング・フォーム・車体コントロール~
全ての基本と、各種ライディングへのベンチマーク車体だと思います。
Road Going KOTEI by Panasonic
READY!!


















2 コメント
オーナーが既にお持ちの8630が空自のF2なら、今回のプレステージは練習機T4というところでしょうか。バリバリの戦闘機乗りも基本に戻るんですね。
ケンタロウさん
おはようござます。
ブルーインパルスの機体が何故未だ、川重のT4なのか?!
に全てが込められていると存知ます。
仮に、某空域で某国のフランカーと対峙するなら~
スクランブルで上がった三菱F2を手足のように操るT4乗りに、
某国のフランカーは全機墜されると存知ます。
基本たるベンチマークの存在は~
ハイテクカーボン車体をも支える礎、だと自分は考えます。