Re-start by classical modern!

数年前にカーボンフレームから

Panasonicのプレステージスティールへ、フレーム載せ換えをさせて頂きました。

6600シリーズの構成とキャリーオーバーした車輪は

時間経過もありまして、見た目は相当なボ○(笑)

失礼致しました、相当なお疲れモードとなっておりましたが

classical modernをテーマにモディファイさせて頂きました!

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STIレバーはレース参戦が視野に無い場合、マストではないと思います。

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SL7900ダウンチューブレバー!

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ロゴカラーと合せ、ワイヤーも白へ

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実測Qファクター152mmでありました6600から、139mmのLa crankへ

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デザインが大変にキビしい(笑)La crankのギア板は使わず、杉野へ!

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重たいSTIレバーとは決別致しまして

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ブラウンカラーのレザー風テープ~で、クラシカルに致しましたが

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アシ周りは、GSAstutoアルミワイドリム+IRC FP light tublelessで最新のモダン!

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ハブはRS400、スポークは星1.8mmストレート~

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贅沢はしておりません。

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しかしながら、ペダリングを含めた走行ローリング性には拘りました。

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走る事へ主眼を置き、Re-start

クラシコとモダンで走るオトナの車体~とさせて頂きました。

車体の最適化とモディファイ~各種承ります!

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2 コメント

  1. ケンタロウ
    公開日時: 11月 18, 2017 - 8:22 pm | パーマリンク

    最後の写真を見た時、何故かシエナのカンポ広場を思い出しました。煉瓦とストラーダビアンケの渋いワインレッド。ボ◯車体を走るクラシコに生まれ変えて頂きました。この車体で夢のエロイカを走れたらいいのですが、実際は…毎日の街道通勤…。でも、この車体でいつでもどこでもどこへでも走って参ります!ありがとうございました。

    • hiroshi
      公開日時: 11月 18, 2017 - 9:53 pm | パーマリンク

      ケンタロウさん

      こんばんは。

      是非、通勤走行以外

      トスカーナへ~走りに行かれて下さいませ!

      この度は勝手なるモディファイをさせて頂きまして、

      有難う御座いました。

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