1990年ヨーロッパモデルのカタログで御座います。
90年と申しますと、あの宇都宮世界戦の時で御座います!
現在とは違い、アマとプロのレースが御座いましたが
勿論、アマレースの前日から現地入り致しまして~
プロレースの凄さを目の当たりに致しまして~
今でも1990年が忘れる事の出来ない年であられます方は
少なくはないと存知上げます!
https://www.youtube.com/user/panasonicbikemuseum
海外では我が国のPanasonicファンは未だ多くおいでになりますが
1990年当時の姿と現在の姿~チューブもプレステージで御座いますし
ほぼ同じと申し上げても過言ではないと存知ます。
https://www.youtube.com/watch?v=FWUOBmhv5ok&t=83s
当時のPanasonic CIカラーでありましたレーシングカラー
Tiフレームを
Tiフレーム専用のRacing colorではなく
スティールフレーム用の白ベースのRacing color~
通常は、この白の部分は
タイタニウムの地金色であります処を、敢えて白に!
相当な天邪鬼
失礼致しました、
個性的な選択であられると存知上げます!
KK.c speedへ、定期的に海外からPanasonicフレームのオファーを頂戴致しますが
Made in JapanのPanasonicプロダクトの歴史と内容は
我々が思う以上に評価されている~と何時も感じます。
お値段と内容がバランス致しますPanasonicのプロダクトは
KK.c speedがお勧め致しますプロダクトの中核で御座います!











4 コメント
いつもお世話になっております。
ありがとうございます。
ついに来ましたね‼
これは美しい。
ただし、残念なお知らせがあります。
メインコンポをデュラエースで組むことにしました。
週末にお伺いします。
よろしくお願いいたします。
白鳥様
おはようございます。
Tiにsteel racing color~恐らく、あまりおられないと存知ます!
DA、全く残念では御座いません。
自分など、触った事すら御座いません(笑)
週末~日曜は雨になるそうで御座いますが
お待ちしております。
宜しくお願い申し上げます。
お世話になります。
167ホイールを履かせて、ポジション調整しながら試乗しました。
路面からの衝撃が少なく、乗り心地の良さが印象的です。
ダンシングでは、踏み込みに対し反発感が少ないのですが、いつの間にか速度が上がっています。シッティングでは、何故か引き上げ足を含めたきれいな回転を意識させられ、そのようなペダリングをすると、入力がロスなく推進力に変換されている事が分かります。TT区間での後半のタレが小さくなりました。長距離は良さそうですね。
ありがとうございます。
白鳥様
こんにちは、
詳細なインプレッション、有難う御座います!
Ti車体特有のタレずにアシが残る感覚と、乗り心地は他の金属車体と違う独自の走行感であると存知上げます。
梅雨前までの一年で一番いいこの季節、是非乗り込まれて下さいませ!
有難う御座いました。