For real Riding!

リーチ80/ドロップ140

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Nitto Mod.55や105などのフレアタイプではなく

完全なスクエアタイプです。

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理想的なシェイプです!

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マースバーが消滅する中、

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クランプ31.8、アルミにカーボンを巻き強度を上げたDixna

昔のNOSです。

カーボンハンドルはクラッシュを考えますとレースでは使えませんが

このハンドルなら大丈夫です。

当時、c-c/380と400の2サイズ展開で御座いました。

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上半身を使える乗り手は、必ず~マースバーだと思います。

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強烈なバンク角ですが、上半身を使いF加重を抜かず車体を安定させております。

sagan1

下りが遅い?!そんなダサいなら今直ぐRRなんて降りろよ!

彼の声が聞こえると思います。

上半身を使うなら、絶対条件が~マースバーだと思います!

For real Riding!  Dixna carbon alloy bar/6.800JPY(tax less)

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