For happy cycling!

自分個人はサドルへ~全く拘りが御座いません。

唯一、トップの幅が御座いますと~内腿に擦れますので

トップがちゃんとシェイプされたフォルムで御座います場合

何でもOKで御座います。

恥ずかしながら、ここ1年以上は~ア○ゾ○で買いました2千円(笑)の

カーボンサドルで御座いますが~

ウレタンフォームなど一切御座いません

カーボンむき出しモノで御座います。

夏場など、汗でPTは湿りますが~

カーボンサドルは変にPTが引っ掛かるような事もなく

ペダリングが大変スムースなんです!

しかしながら、サドルで悩む方が多くおられます事も~

事実で御座います。

目的を

1)快適なサイクリグ

2)長い時間でも快適に走行出来る

と致しますと~

最近流行りのショートサドル形状で

ケツ加重(笑)での圧迫もなく

フォームもレース用のスティッフなタイプではなく

ソフトなもの~ですと

http://www.trisports.jp/?q=catalog/node/9507

こちらは如何で御座いますでしょうか?!

相当柔らかく~びっくり致しました+お安い!(笑)

同じ型のカーボンバージョンは、持って驚く程~軽い!

http://www.trisports.jp/?q=catalog/node/9508

正直申し上げ、

大丈夫か?位の印象の軽さ+この軽さでこのフカフカ?(笑)

格差社会は~サドルへも、で御座います!

個人的な見解では御座いますが~過度に高価なサドルなど

全く必要ではなく、仮に痛みが御座います場合~見直します事は

サドルではなく車体ポジション、フォーム、ペダリングだと存知ます。

立派な箱入りのTNI super Jet carbon saddle/9.500JPY(tax less)

単なるビニール袋入りのTNI confort Jet saddle/4.800JPY(tax less)

林道サイクリングへは最高かも知れません!

For happy cycling!!

この記事はBlogに投稿されました. このパーマリンクをブックマークする。 コメントを投稿するか、トラックバックをどうぞ: トラックバック URL.

コメントする

あなたのメールは 絶対に 公開されたり共有されたりしません。 * が付いている欄は必須項目です

次の HTML タグと属性が使用できます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <s> <strike> <strong>

*
*