Essentially,8630R is not hard!

世の中は、ネット社会です!

そして、誤解や真実とは違う事~

或いは、宣伝の為(笑)

諸々の事が氾濫している現況は、ご承知の通りであります。

Kaisei 8630Rは硬い!

丹下プレステージも、硬い!

・・全然違うと思います。

フレックスと撓りと返り~非常に上質な感じです。

硬いと感じるのは、全く理解不能です。

一部のビルダーが、硬度があるパイプや焼き入れパイプ~

そんなの造るの、面倒なので、アレは~ヤメといた方がいいですよ~

とか、(笑)

じゃあ、何故ご自分の車体は8630Rとかプレステージなの?とか(笑)

おぉ~、35扁平入れるか~草履みたいにウスいヤツ!

って、燃えて来るビジュアル(笑)

乗った方からの感想は、やっぱり~

返りと撓りが効いていて、予想よりよかった、との事でした。

純国産の最高峰チューブです。

チューブにより、同じジオメトリーとしても~

乗り味や応答性は結構な違いとなりますが、

それは数字で表現出来る事とも違い、、実に曖昧でもあります。

曖昧な事が流行らず、明確に数値化出来る事が信憑性や

市民権を得る今、

次の乗るのは、ワンテールの4枚だ!

と、心に決しておられる~感覚派の方(笑)

中島・プリンス・パナソニック8630Rで~

群がるカーボン車へ向かい、堂々と離陸しようではありませんか!

13万円とか、12万円とか

値段以上の内容が確実に込められております!!

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2 コメント

  1. ごり
    公開日時: 2月 19, 2013 - 10:20 pm | パーマリンク

    固くはないです。むしろしなやかだと思います。どこまでも乗り続けたいしなやかさです。踏むのではなく回して乗るとたまらない加速感です。この値段ならお得すぎです。個人的には今までのロードフレームでNO.1です。それに作り手の情熱が感じるフレームですね。国産でこの値段はありえないです。

    • hiroshi
      公開日時: 2月 20, 2013 - 8:46 am | パーマリンク

      ごりさん

      おはようございます。

      8630R、我が国のKaiseiが誇る素材ですが、

      気に入って頂けたようで、嬉しい限りであります。

      仰せの通り、踏みではなく、回すイメージで最高だと思います。

      速い、遅い、も大切な事ではありますが~

      我々素人に最も大切なのは、

      乗って楽しい、って部分であると存知ます。

      どんどん乗られて下さい!

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