
CS誌様より、写真拝借しておりますが~このアウトバデットチューブは

Panasonicが我が国を代表致します某重金属メーカーへ~

別注し

造られたチューブで御座います!
通常のTiフレームは
バデットなどしはておらず~単なるプレーンチューブだと存知ます。

325Tiのプレーンチューブは、自分の個人的感覚では御座いますが

疲れない~はいい表現で、多くはトロくて進まない車体だと感じます。
加速もぜず、一定速度域で延々と走行する~そのような用途には
合致すると存知ますが、それ以上な場合はイラつくレベル(笑)と存知ます。

アウトバデットでその325Tiのネガを潰し

325Ti独自の踏んでもアシに来ない~と、レスポンスを両立させましたのが

この造形で御座います!
https://www.youtube.com/watch?v=M8oLSPPhBYE&t=4s
https://www.youtube.com/watch?v=Cnsvf24JKUs

負荷の懸りますシーンでもアシは確実に残ります。
自分のような貧脚中年へは、最高の一台であると存知ます!
http://cycle.panasonic.jp/products/pos/custom_order/frtc12/
世界の中でもTiチューブをバデットさせておりますのは、Panasonicだけ~
ではないでしょうか?
その別注を担う処は、我が国が世界へ誇る重金属工業で御座います。
我が国へ誇りを持つ国粋主義者(笑)の方で、山岳を含むルートを疲れずに
でも、己の納得ゆくペースで一日を走り切りたい~永く自転車を楽しみたい~
そのような方へは、絶対に満足ゆく一台と存知上げます!!

