数年前にカーボンフレームから
Panasonicのプレステージスティールへ、フレーム載せ換えをさせて頂きました。
6600シリーズの構成とキャリーオーバーした車輪は
時間経過もありまして、見た目は相当なボ○(笑)
失礼致しました、相当なお疲れモードとなっておりましたが
classical modernをテーマにモディファイさせて頂きました!
STIレバーはレース参戦が視野に無い場合、マストではないと思います。
SL7900ダウンチューブレバー!
ロゴカラーと合せ、ワイヤーも白へ
実測Qファクター152mmでありました6600から、139mmのLa crankへ
デザインが大変にキビしい(笑)La crankのギア板は使わず、杉野へ!
重たいSTIレバーとは決別致しまして
ブラウンカラーのレザー風テープ~で、クラシカルに致しましたが
アシ周りは、GSAstutoアルミワイドリム+IRC FP light tublelessで最新のモダン!
ハブはRS400、スポークは星1.8mmストレート~
贅沢はしておりません。
しかしながら、ペダリングを含めた走行ローリング性には拘りました。
走る事へ主眼を置き、Re-start
クラシコとモダンで走るオトナの車体~とさせて頂きました。
車体の最適化とモディファイ~各種承ります!
















2 コメント
最後の写真を見た時、何故かシエナのカンポ広場を思い出しました。煉瓦とストラーダビアンケの渋いワインレッド。ボ◯車体を走るクラシコに生まれ変えて頂きました。この車体で夢のエロイカを走れたらいいのですが、実際は…毎日の街道通勤…。でも、この車体でいつでもどこでもどこへでも走って参ります!ありがとうございました。
ケンタロウさん
こんばんは。
是非、通勤走行以外
トスカーナへ~走りに行かれて下さいませ!
この度は勝手なるモディファイをさせて頂きまして、
有難う御座いました。