軸長107mmのBBとVelo Orengeのストレートクランクで
実測Qfactorは130mmです!
3/32のThin cog driveで、Road Going KOTEIを主張しております。
Road Going KOTEIでは、15mmナット留めなどは~
致しません!
Panasonicの低温溶接でのPrestigeは、
3回転ギアと完璧にペダリングリズムが同調すると思います。
全身を撓らせながら
前へ前へと駆動感が途切れない感覚は~
乗ると病みつきになる感覚だと思います。
漕がずに進む~感覚だと思います(笑)
脇を締め、膝を締め
正しいフォームとペダリングが強制的に身につく車体~
それがRoad Going KOTEIだと思います。
遠い昔、オフシーズンには変速機を外し固定駆動化したRRを~
多くの選手が乗った時代もありましたが
現在このような車体は~忘却の彼方だと思います。
理屈を抜きましても、プリミティブな楽しさはカーボン車体が主流の今でも~
健在だと思います!
2016の今を走るRoad Going KOTEIで、この冬を走ってみて下さい。
必ず何かを~車体が言ってくれる筈と存知上げます!













