Be in vivid winter!

いよいよ迫り来ております、鉛色の空~冷たい風~

想像しただけでも、気分が滅入ると思います!

そんな時こそ、

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このテのモノで~

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鉛色から離脱致しましょう!

何の機械的効果もなく、見た目だけ~でありますが

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気分は変るかも知れません(笑)

Fur and Near free cap/1.296JPY(tax in)

Fur and Near tube tops/540JPY(tax in)

そしていよいよ~冬支度の時期でも御座います。

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最近のヘルメットは通気が大変よく、冬は寒い位でありますが~

フリース素材のスカルプキャップで滅入る寒さをブロック!

薄手ですのでオーバーヒートもなく、ヘルメットバックルの調整だけでOKです。

Premier scalp cap/1.900JPY(tax in)

サイクリングクロージングの冬のボトムス~大多数は真っ黒な物~

だと思いますが、自分はあの真っ黒なブツを見ますと~ショッカーや

ega

此方の彼を連想してしまい、有り得ないLOOK(笑)~だと思っております。

但し、此方の彼が311直後にとられました行動へは、心より感服しております。

鉛色の空に真っ黒なボトムス~では、全然走る気無くなると思います!

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自分の場合、夏のパンツを冬でも履いておりますが~

これを致します為には、

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パッド無しのボトムスが必要です。

バットが二重~は、絶対無理です(笑)

現在パッド無しのボトムスは大変貴重で、市販されております物の中に

4万円も致しますボトムスなら一部に御座いますが~

そのお値段、全く現実的ではない~と個人的には感じております。

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BibとNon Bibでwithout Pad~

お値段と内容がベストでありますのは、

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Premierだと思います。

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膝の後ろにシワや弛みが出てしまいますと~

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大変にダサい見た目となりますが、フィッティングは良好です。

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お腹が冷えないBib

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リフトもよくあるキツ過ぎ~ではありません。

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Non Bibは丁度腰骨上まで~位です。

自分の場合~ではありますが、5℃を下回る場合

登山用の薄手のタイツをこの下履きます。

このダブルレイヤーボトムスの最大の美点は、ペダリングです!

一般的な厳冬期用のフロントフェイスへウィンドプロテクション生地~

それらがありますボトムスは温かい事の代償と致しまして、

膝が上げにくく、まるで鎧でも着て自転車に乗る~そんな感覚だと思います。

シューズカバーとブ厚い厳冬期用ボトムスで一冬走りますと~

ペダリングがオカしくなって春を迎える~と思います。

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ペダリングに影響が無く、真っ黒クロ助がこの冬嫌な方へは~

カラフルな夏のPTの下へ、パッド無しボトムスのレイヤーLOOK

Premier without Pad tight~お勧めで御座います!

Bib/6.480JPY(tax in)

Non Bib/5.400JPY(tax in)

28inchデニムを履く身長172で~Msizeがジャストです。

Be in vivid winter~でした!

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