絹自転車製作所の荒井さん~に

にお運び頂きました!
日本の自転車業界に
知り合いがほぼおりません自分にとりまして~
荒井さんのような鬼才と知り合いとなれました事は
大変光栄で御座います。
荒井さんは元、あの片倉シルクの方であられますが~
自分が高校時代に始めて乗りましたTR車体は
SILKトラックレーサーで御座いました。
そして、SILKといえば我々世代にとりまして~

この、SC15-Kで御座います!

あの時代のキャンパーは
BSのダイヤモンドキャンピングとシルキャンが双璧で御座いましたが
当時、SILKかBSか~論争まで起こっていたと回想致します(笑)

自分も若い時代、散々夏のロングキャンピングへ出ましたが

現在でも、
林道ツーリング等々で~荒井さんのSILKに乗らせて頂いております!
そして、片倉シルクでのお仕事からジャイアントへ~と
移籍されました荒井さんであられますが
https://giant-store.jp/osaka/bike/16731/
この有名な車体~MR4は、
ジャイアント時代の荒井さんが設計なされたんです!
鬼才~とお呼び申し上げますのは、これ故も御座いますが
それだけでは済みません。

時は2019
https://japanbiketechnique.org/jbt2019/
当社KK.c speedも~参戦させて頂きましたが
全く箸にも棒にも、で御座いました(笑)
荒井さんと初めてお会い致しましたのも
この2019JBTで~だったので御座いますが

荒井さんの参戦車体に乗る乗り手が~
自分の高校時代のライバル、埼玉の名門クラブチーム
武蔵野レーシング/坂手さんだったんです!
坂手さんとは今でもツーリングへ共に参りますが


現在BSアトランティス(笑)に乗る坂手さんと



2024夏も~キャンプツーリングへ行く予定としております!

荒井さんの車体に乗る坂手さんと~2019JBTを走りましたが




このTension Silk号は
他のどの車体とも違う独自性を持つ車体だったんです。

プレゼンで荒井さんは~体重70kを超えている乗り手でも
ダートで問題はない事
それを証明するべく、乗り手を坂手さんにした

と仰せであられました。

そして

車体重量部門では、参加エントラント中最軽量!

が~荒井さんのTension SILK号で御座いました!
そして2019JBT以降、
荒井さんはTension SILK号の量販モデルを企画~
しかしながらその矢先
コロナでスタック~となりましたが、長い時間経過の末
今


そのバルクモデルが完成で御座います!

早速当社でも、試乗車体兼自分用(笑)を入れさせて頂き

走行致しましたが

デコボコの土手歩道で、FR内圧5での走行でも~
乗り心地はいいんです!
これもテンション構造の為?
かと思いましたが


当クラブ監督の処、ウスイ輪行さんへも~B2Bセールス(笑)



一瞬で輪行スタイルとなります事へ、驚いておりました!
上から被せるタイプの輪行袋ですと~転がせます上
重量は11kを切る10k台
女子でも十分可能だと存知ます。

独創的な造形!



そして


独創的なアイデア!


どんな車体にも

似てはおりません!

8Sまでが~ツーリングでは信頼出来る、

と



言い切る荒井さんは~
世の多段化へ、安易に迎合する凡人とは別であられます!


4サイドBAGでも輪行可能!

MR4も手がけられました鬼才、荒井さんが放つ~

Tension SILK号
今リリースで御座います!
この内容で12万円は~個人的に大変お値打ちと存知ます。
ご興味頂けます折は是非、ご試乗下さいませ!
Tension SILK/120.000JPY(Tax less)




















