

トーキョーサンエスさんのPB/One by ESU
諸々のプロダクトを拵えておられますが

台湾メーカーへフレームをOEなされ

SteelやTiフレームもラインナップしておられます。



前作のJFF501同様~シートステーはベントしております!
今回のご要望は

ペダリングとフォームの再構築、その走行へのメンター車体
で御座います故



One by ESUの~30mmレールのナローサドル!


Q factor 140mmを切る~La crank 165mm!


ラウンドハンドル+73度ステムとしております。

165mmでのハイスピン走へ対応するべく、フォークは~

ニッケルバナジウムクロム~所謂ニバクロの
Columbus Geniusユニクラウンフォーク!

敢えて、スティールフォークとしておりますが~
作製はToyoフレームさんで御座います。

効率のいいペダリングで~流れるようなフォームで~

力まず、楽に、そして叶う事なら~少しだけ速く走りたい!
多額な投資ではなく
現実的なそれで~永く乗りたい
楽しい時間を自転車と共に過ごしたい~あの峠、あのルート
を
人との対比ではなく、自分基準で走りたい~
そのような方へは、現実的な選択肢がJFF503かも知れません!
https://www.cyclowired.jp/news/node/389970