The fair MSRP of Push Hard!

現況我が国に於きましては、輸入品である物~は

国産品である物~に対しまして

どの位の比率で御座いますでしょうか?

例えばアパレルの場合、2017年のデータでは~

輸入品が98%とされております!

そして、衣料品のRTW(ready to wear)の内外価格差は

インポーターの良心(笑)に全て委ねられております。

翻りまして、俗に申します処のマークアップ~の

自転車業界でのそれは、少し調べましただけでも

強烈な比率になっております物も珍しくは御座いません!

=海外通販が隆盛する

は、当然の成り行きであったと存知上げます。

自転車~しかも、スポーツサイクルのマーケットサイズでは

世界的なMSRPコントロールを致しますコンストラクターなど

極々一部で御座いますが、その他は~

強烈な原価率設定をなされます処が珍しくはないと存知ます(笑)

自分個人と致しましては、現地価1.4倍で限界~と感じますが

諸掛入れまして1.2倍~を実現出来ております場合

その会社はカウンターパートと良好な関係と考え過言ではない~

経験上そう自分は考えます。

シンガポールへ赴任しておられますTさん!

CHESINI Mod.PrimaとPushHard+GC wheelで~

日々走行なされ

日本におられました時より更に~シェイプされている

と感じます。

そして、ご当地での自転車仲間の方へも~PushHardと

c speedで編みました車輪をお使い頂いております!

今回2021SSシーズンでは

http://ph-pushhard.nichiotrading.co.jp/

国内でのPushHardのMSRPは~イタリアでのMSRPと

ほぼ同じ価格設定とさせて頂いております。

当社のような規模に於きましてこの価格設定は

大変にリスキー(笑)では御座いますものの

輸入業に関わり35年の集大成と致しまして~

内外価格差ゼロとさせて頂きました。

当然ながら、品質の悪い物をイーブンプライスに致しましても

全く無意味と存知ますが~PushHardはよい物だと

自分自身で着て走り~

そう感じております。

もうこのPushHardのMSRPは、純イタリアメイドでも

看板で売る中国製メイドサイクリングクロージング(笑)と~

同じかそれ以下、の水準であると感じます。

是非、お試し下さいませ!!

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