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06.05.2019

Simple fender!

分杭峠から雨にになりまして~夏の盛りにも関わらず

身体が震える程の下りでした!

この時、フルフェンダーの有難味を心から感じました(笑)

奥志賀スーパー林道から、竜王スキーパークへと下る某林道~

この時も雨で御座いましたが

我々世代にとりまして一番理解し難い車体は、グラベルロード(笑)

だと存知ます。

ノーマルチューブラーで林道を走れない乗り手

=技術も度胸もないチキン野郎!

そう周囲からバカにされました事を、ご同輩諸氏に於かれましては~

はっきりとご記憶であられると存知上げます。

そんな通念は既に大昔の事となりまして今や、32Cで林道を走るj時代で御座います(笑)

時代は進化していると存知上げます!

時代が進化致しました今、ロード車体へも簡易フルフェンダーが容易にOK!

素材は復元力のありますプラ素材で、キズにも強いと思います。

同じ素材のショートタイプ

このレングスでも、跳ね上げには効果十分だと思います。

アルミフェンダーのように、ぶつけて凹ませる事も御座いません!

時代は進化しております。

32Cまで対応致します気軽なフェンダーで、梅雨の時期、夏のツーリング~

チキン野郎、と揶揄されました事など既に~もう現在では誰も知りません。

進化致しました時代には、後ろめたさなど捨て去り(笑)気軽に~参りましょう!

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05.26.2019

Anchor Mod.RS9 ready!

Anchor史上最も進む~なるキャッチコピーは

ここがポイントなのでしょうか?

あの、RMZを~超えているのでしょうか??

奇抜な手法は使わず、安定したプロダクトと思えますのは

マスプロメーカーならでは事かも知れません。

嘗て我が国にマスプロメーカーは数多御座いましたが現在、独立資本として~

残っておりますのは西のPanasonic、東のBRIDGESTONEだけで御座います。

我々世代が乗り継ぎました、ロードマン・ユーラシア・ダイヤモンド~その流れを

今、Anchorが受け継いでおります。

Dedaと

DA9100で武装致しました

Achorのトップモデル

Mod.RS9 ready!!

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05.19.2019

松 wheel!

DA9000!

DT competition!

Sapim secure lock alloy!

乗り手の方は体重67kg、目的は週末~峠を含むルートを楽しく

且つ、ご自身が納得出来るペースで走り切る事であられます。

FR共に3交差編み~荒れた路面の峠の下りでも、車輪自体が十分に溜めを造り

67kの乗り手の方へ、どんな状況でもアンダーを出させない車輪~へ

Rはアンシンメトリーの38mm高TLRリムで

最適化させて頂きました。

今やオールドスクールで御座います3交差編みに

リムは最新鋭のオフセットタイプ

ロックタイト要らずの新鋭ニップル

ハブは現況の量産品中、最高性能のDA9000を使いました~

松wheel!

GC wheelはプレタポルテで御座いますが、

松wheelはオートクチュールで御座います。体重・走行目的に合わせ

one by oneビルド~承ります!

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05.12.2019

ANCHOR Mod.RS9!

BSチームカラーではなく、グリッターブルーを入れました~

バージョンで御座います!

圧倒されるボリュームで御座います!

BS/ANCHORが誇りますトップモデル

Mod.RS9、見参で御座います!

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04.29.2019

First bulk of GC wheel!

艶々~いいと存知ます!

チェック完了、GC wheelバルク1号~有難う御座います!

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04.24.2019

Ready to fire GC wheel!

新しいPanaracer Evo4 TLC!

専用のシーラント~

こちらを入れましたが

IRC FPはレバーが無いと厳しい処、レバー無しでOKでした!

R24本で、今回のGC wheelは自分が編む訳ではなく

Genの処で御座いますので、チューブレスタイヤ使用を前提と致しました上

70kg後半の体重の方へも対応するべく

若干テンションは入れてビルドをして貰っております。

触りました感覚では、少し張り過ぎたかも知れない~と思いましたが

Pana Evo4 TRCとは相性がよかったのでしょうか、

予測した硬さでは御座いませんでした。

F20本の2cross lace!

やっぱり、ダンシングが効く~と本日少ししか乗れませんでしたが感じます。

そして

https://www.youtube.com/watch?v=WnUUwnmn56c

バランスウエイトも要らず、

このスペシャルサーフェス、お高い専用シューではなく通常品でOKですが

https://www.youtube.com/watch?v=GznCQc743Y0

予測通りのサウンドで御座いました!

ダウンヒルへは行けておりませんが、

ブレーキングフィールやコントロール性につきましては上々と感じます。

45mm高で、普段使います167より10mm低い=軽さをちょい乗りでも感じる

+カカリも軽い分だけいい~と個人的に感じた次第で御座います。

この車輪はテスト車輪で御座います、ご興味頂けます皆様は

是非ご試乗下さいませ!

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04.21.2019

GC wheel!

スペシャルサーフェス!

45mm高の艶ありグロス仕上げ!

現在主流になりましたワイド幅のTLR!

現在リムブレーキの前輪に於きましては、

全く主流で御座いませんタンジェントレース!

横の捻れにはタンジェントレース車輪しかない、と個人的には感じます。

ラジアルレースより確実に~高速コーナーでは安定致しますし

縦の吸収もいい~そう感じております。

Rは通常のイタリアンレース

ハブはPower Way R-13

スポークはPillar 1423 Aero

遅れておりましたが、GC wheel到着致しました!

自分にとりましては、初めての中国人の友達~Gen

彼とはまだ直接の面識は御座いませんが、大変に真面目な人間で御座います。

今までコミュニケーションは英語で御座いましたが~

https://www.youtube.com/watch?v=B5kn_MH6sb4

彼は日本語が少し出来る事を、このイントロ動画まで隠蔽(笑)しておりました。

Genが一生懸命に話す日本語~お聞き下さいませ!

Genへ交渉致しまして、付属品は

FとRのRLスペアスポークをはじめ

10S用1.85mmスペーサー

しっかりと閉まるタイプのクイック

パッド~を

付属とさせて頂きます。

http://cspeed.jp/blog/gc-wheel-version-ume/

過日ご報告させて頂きました通り、リム・ハブ・スポーク~

それらが何処の物か、そして、何処でどうビルドされているか?

全てを可視化、透明化させたプロダクトで御座います。

何処のリムを使っているか、何処の誰がどうビルドしているか~等々

明言出来ない、或いはしない~と致しましても

MSRP30万円超えの車輪やフレームでも通用してしまいます自転車業界~

公正さに欠如した、実に歪な業界であると存知ます。

廉価品=値段なりな内容の物~

を払拭するべく今、Genとc speedのJV車輪 /GC wheel version梅!

69.000JPY(tax less)

2set以上、クラブ単位での複数ご購入/64.000JPY(tax less)

是非お使い下さいませ!

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04.13.2019

All systems go CHESINI Mod.GP!

columbus Sprit HSS(high speed steel)!

オフセットされたスキニーなシートステー

44mmヘッドチューブ

下ワン1.5インチ

GP means

Gran Primo!

1925年からveronaで造り続けるCHESINIが放つ

SSR(super steel racer)

現代風にシングルbyイレブンを

Rセンターコグでストレート駆動となるよう組みました。

columbus Sprit HSS+single by Eleven

CHESINIの各モデルは基本ジオメトリーが御座いません。

カラーデザインを始め、

乗り手の方各々に合わせone by oneのオリジナルとしてビルドしております。

踏み切り型カーボンの常に踏み足しを車体が要求して参ります走行フィールへ

もう辟易となされておられます方へ、下支点通過後ペダリング後半180度の領域でも

伸びて流れる、本場イタリアのSSRを心よりお勧め申し上げます。

この車体はc speedのデモ車体で御座います、

ご興味頂けます方はご試乗下さいませ!

CHESINI Mod.GP frame-set/350.000JPY(tax less)  lead time around 12weeks

All systems go CHESINI Mod.GP!

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03.31.2019

Time is Tubeless!

世代が進化致しましたPanaracer! 注目はやはりTLRだと思います。

旧世代では存在しておりませんでした28Cが出て参りましたが

重量自体は自分が普段から使っておりますIRC PF lightより軽く

触った感じもしなやかだと思います。

極めつけはMSRP設定で御座います。

IRCは宮城県の栗原工場メイドで7.600JPYで御座いますが

Panaracerは兵庫県丹波メイドで~6.500JPY!!

FTP等々の時代な今、タイで生産されます他所のブランドは何故

10.000JPY~とかなのでしょうか?誰かが抜き過ぎ(笑)ております事は確実で

その抜き分の全ては、買い手側負担と存知ます!

c speedでは通常Panaracer/IRC/SOYO以外、タイヤの取り扱をしておりませんが

理由は、抜いております誰かへ~加担などしたく御座いません故であります。

PanaのTLRはWOとのデュアルパーパスで御座いますので

専用シーラント使用が前提となります。

匂いを嗅いでみました処、ノンアンモニア~で御座いました(笑)

まだ自分が使っておりませんので、どのようなフィールかは不明で御座います。

=人柱価格/5.600JPY(tax less)

もう、チューブ入りタイヤなどに戻るつもりは~御座いません!

Time is Tubeless!!

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03.19.2019

GC wheel version UME!

ご案内させて頂きました梅車輪についてで御座いますが~

https://www.superroadbikes.com/

こちらの会社のGenより

ファクトリーのフォトを頂きました。

自分は見た事が御座いませんような新兵器(笑)でビルドしQCも厳しく

仕上げも丁寧~で御座いませんと、カーボンプロダクトは既に

単純に安いだけでは生き残れない~との事で御座います。

これは嘗て、生産業を主体としておりました我が国の姿そのものとも感じます。

power way R-13にアルマイトを施したモデルがCMハブで御座いますが~

このR-13でF20/R24

スポークは

Pillar 1423の

黒ブレードスポーク

Fはストレートレースではなく、2cross lace!

45mmワイド幅TLRの最新ブレーキサーフェスリム!

Rはアンシンメトリックの予定で御座います。

テーマは「梅」で御座いますので、価格を出来得る限り抑え

内容は出来得る限りアップデートした車輪~を標榜と致しました。

現在バルク用サンプル車輪を作製中で御座いますが、お値段は

69.000JPY(tax less)

チーム単位での複数ご購入/64.000JPY(tax less)

拵えます処、構成部品、全て出処を隠さず透明化致しました「梅」車輪

プロダクトメイクに尽力頂きましたGenとc speedのコンバインモデル故

GC wheel version UME!

で御座います。

春のサイクリグへ是非、チューブレスタイヤでお使い下さい!

ご不明点等々は、お気軽にお問い合わせ下さいませ。

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