Tange Prestige by Panasonic!

絶妙の撓りと推進力、

丹下プレステージパイプの走行感覚へ~

ハマる方は多いと思います!

画像-0054むや

自分はこれまでプレステージを数台乗り継いで参りましたが、

Panasonicのプレステージは、今までのと少し違う感覚があるんです。

画像-0052ふら

例えが古いのですが、

嘗てのTVT HM92に似た、ギアを掛けてゆける感覚と~

画像-0053にた

負荷入れたギアでも、アシが続く感覚~

レース用カーボン車であれば、とっくに売り切れている地点でも

画像-0026ぬま

更に踏み増しが出来る感覚は、中年世代であれば感涙モノと思います(笑)

更に、下りでの安定感~

BBへ重心ポイントがある事を明確に伝えて来ます。

画像-0055ふら

初めてのレーサーとしても、

これほどスタディになる車体はそう無いと思います。

踏める乗り手へも十分に応える懐の深さは~

マスプロメーカーとして培って来たPanasonicならでは、と思います。

今尚、大阪工場で造られるPanasonic金属フレームの数々~

マスプロダクションメーカーの品質安定と

物造りへの意地、是非お試し下さい。

この内容で120.000JPYは、破格だと思います!

http://cycle.panasonic.jp/products/pos/

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2 コメント

  1. ごり
    公開日時: 1月 30, 2014 - 9:57 am | パーマリンク

    プレステージの撓りは独特ですよね。KAISEI8630Rともまた違いしなやかでギアかけれて。自転車は重さが全てでないことをプレステージチュービングは教えてくれます。

    • hiroshi
      公開日時: 1月 30, 2014 - 7:23 pm | パーマリンク

      ごりさん

      自分は数台プレステージを乗りましたが、Panasonicが一番踏みと返りのリズムが取り易いと感じます。

      ギアが一番掛かるとも思います。

      持って軽い車体でも、走らないのも実際ありますので~

      仰せの通りと存知ます。

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