Rindo wheel 2 vertion/梅!

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ご興味頂けます方は、Products欄をご覧下さいませ!

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2 コメント

  1. ケンタロウ
    公開日時: 3月 5, 2018 - 7:53 pm | パーマリンク

    走力装備共に梅ライダー(苦笑)からご報告申し上げます!
    昨年末K山様にビルドして頂いた全く同じ物を使用中です。文字通りプラクティカル且つリーズナブルな組み合わせです。振動を吸収しながら確実に路面をトレースし前進するホイール。高圧にしなくてもコシのあるチューブレスタイヤ。シ◯ノ最安完組しか知らなかった私は、それがいかに「つっかえ棒」であったかを初めて体感出来ました。完組に1〜2万円で快適且つ場所を選ばす走れるのはとても嬉しい発見でした。またIRCチューブレスは、同時に組んで頂いた36HのデュラフロントとパナDの25Cの組み合わせを上回る転がりの良さ軽さです。チューブレスは28Cですが、見た目はパナD25Cより何故か明らかに細いです。パナは低圧にするとチューブがヨレる感じがしますが、チューブレスはそれを感じません。以上であります!

    • hiroshi
      公開日時: 3月 6, 2018 - 6:58 am | パーマリンク

      ケンタロウさん

      おはようございます。

      ご感想、及びご使用を頂き有難う御座います!

      仰せであられます通り、Fがラジアルレースで御座います場合、

      通常は縦の振動から逃れる事は出来ないと存知ます。

      @交差の無い車輪は、スポークへ張力を入れる事で成立している

      @現代のヘッド周りがステッフなフレームは最初から前周りも硬い

      2000年以降位から自転車に乗られた方の多くは、初めての車体から完成車輪、Fはラジアルレース車輪~であられます方も相当多くおいでだと自分は思います。

      最近頻繁に聞きます、下りが怖い、ですとか楽しくない~等々は、正に仰せで御座います「つっかえ棒」が大きな原因だと感じます。

      前が縦に硬過ぎまして、粘りもいなしも無く、唐突にアンダーが出た後は、上手な乗り手でもコントロールが難しい~ダンパーとバネレートの組み合わせで乗り手や目的へ最適化致しますEg物と比較致しまして、自転車は全てが統一規格品で、全てのEgへ~無理が生じますのは必然とも存知ます。

      チューブドでは引き摺るような感覚が出る内圧でも、チューブレスは爽快に転がりますが、同時に縦吸収もチューブドの比では御座いません事は、既にご体感であられる通りで御座います。

      梅プロダクトで、3倍のお値段の高級統一規製品へ抗する~等々の清貧精神こそ、今後の低成長時代に生きる我々の有様、ではないでしょうか(笑)

      日々、事故には十分にご留意なされ、どんどん走られて下さいませ!!

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