今回はDi2仕様の8630Rです。
確かに8630Rはいいと思います!
しかしながら、もう登場から何年経過しているのでしょうか?
軽く10年以上前~だと思います。
その間、columbusやReynoldsは
幾つもの新型チューブをリリースしているとも思います。
もやは国内からNEWチューブは出ない、出せない状況であるならば~
Panasonicさんへは、是非ともcolumbusチューブを採用して頂きたいです!
特にSpritです。
Kさん、お願い申し上げます!!
今回はDi2仕様の8630Rです。
確かに8630Rはいいと思います!
しかしながら、もう登場から何年経過しているのでしょうか?
軽く10年以上前~だと思います。
その間、columbusやReynoldsは
幾つもの新型チューブをリリースしているとも思います。
もやは国内からNEWチューブは出ない、出せない状況であるならば~
Panasonicさんへは、是非ともcolumbusチューブを採用して頂きたいです!
特にSpritです。
Kさん、お願い申し上げます!!
8 コメント
パナの8630R非常に良いです!
でも、だからこそパナの作る現在進行形チューブの本気レーサーを私も見てみたいです!チタンとスチールトップモデル(HSS!?SAT!?)のジョイントNo.1体制!考えるだけでも夢に出てきそうです。
この場を借りて同調させてください。
本当にお願いしますPanasonicさん!!
Tさん
こんばんは。
仰せの通り8630Rは確かにいいんです。
でも~もう古さも出て来てもいると思います。
新しい一歩へ、皆様の声が届けば~
Panasonicさんは動くかも知れません!
プレステージで通勤で大満足。さらにもう一本追加(笑)した鈍足な自分で僭越ですが、どんな実績のある定番、名品でも90年代誕生のままや10年経てば普通は遺産扱いされても仕方ないとも思います。確実な技術と納期、良心価格を誇るパナソニックならK山様が仰せの通り新しい素材でも作れるし、内外問わず売れるのではないでしょうか。
ケンタロウさん
こんばんは。
昔から10年一昔~と言うと存知ますが、
現代の5年が、その諺の時代の10年に相当するかも?
と自分は感じております。
古の古物ではなく、ing~で
細る国内需要や為替を鑑み、New tubeで海外へ~
made in Japanが今注力すべき事だと
自分は思う次第で御座います。
今年42年目のF16、20年前に双発で太平洋を越えた777。投資規模が桁違いで適当な比較にはなりませんが、どちらも大幅な更新又は新しい派生型が開発されていると思います。我が国の最新対潜哨戒機P1は、生存帰還率を考慮して4発。双発でも出来るはずですし、既に内外から実績と技術を認められていても尚慎重路線。闇の面も深刻な米国ですが、個人レベルでもリスクを取る精神性は尊敬に値すると思います。親会社が回復基調のパナソニックも確実路線を強いられていると思いますが、極秘裏に(笑)新素材での試作が進行中であると妄想しております。
ケンタロウさん
こんばんは。
最新情報に因りますと
Panasonic開発部K氏とその部下数名のチームが、新日鐵住金へ最新ステンレス素材チューブを別注しているそうです。
詳細は明かせないとしつつも、XCrや953、KVA MS3を遥かに上回る高性能チューブであるそうです。
開発コードネームは~シーバット(笑)ではなく、当然~やまと、との事であります!
新たな高みへ飛んでいって頂きたいと思います!がんばれ、パナソニック‼︎
数ある試作品の1つではなく、なんとか日の当たる場所まで!!頑張れパナソニック!!!