Again,Road Going Kotei!

12月2日受注からの2014扱いモデルより~

画像-0248に

Panasonicのロードエンドが復帰致します!

コンプリートモデルではなく、フレームオーダーのみでの対応で

ストレートエンドと、このロードエンドのチョイスが可能となりました!

って事は~

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これが再び組めて~

画像-0748

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オフシーズンに、ペダリングとフォームを~

より効率が高いステージへと、引き上げる事が再び可能となりました!

このロード固定車体については、いろいろと解釈もあると思います。

曰く、ギア比、フレームジオメトリー、フレームフレックス等々

諸説あると思います。

c speedでは、スキッドで乗るピストニイちゃん乗りは視野に御座いません。

ですので、彼等が憎む3回転のスキッドパッチは無関係です。

3回転ギアをベースに、フレームのフレックスとジオメトリーには拘ります。

ペダリングとフォームに効くのは~

ロードフレームジオメトリーと、Panasonic独自の丹下プレステージのフレックス感

そう考えております。

トラックレースを視野に、限界の回転数を身体に入れる事とは別で

年齢を重ねても、ペダリング効率で車体を前へ出す乗り手~

そこに主眼を置くのが、このRoad Going Kotei車体です。

いろいろとゴタクも御座いますが~

http://blogs.yahoo.co.jp/yo8661/39781719.html

乗って、単純に楽しいんです!

この機会に、是非

未来へ向けたモーション

現在に於きましては、ロードゴーイング固定車体に乗る行為など

サベージ極まりない事と存知ますが~

敢えて、ザベージなモーションで未来を切り開いて下さい。

Panasonicの絶妙な撓りで、であります!

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