カテゴリーアーカイブ: Blog

38mm c speed speciale!

IMG_2365

ご興味頂けます方は、Products欄をご覧下さいませ。

こちらは3K Kevlar weave Glossy Finishで御座いますが

UD/3K/12K~matte、50mmでも~ビルド可能で御座います。

人と被った車輪は嫌な方~光りモノ(!)がお好きな方~

そして、楽に速く、楽しくサイクリグをなされたい方~へは

合致すると存知ますが、同時に全く時流へ反しておりますので

お仲間へは自慢出来ない車輪~でも御座います(笑)

カテゴリー: Blog | コメント / トラックバック: 0個

For snake lovers!

S1

個人的な嗜好で恐縮で御座いますが~

S2

リザードの靴が、

S3

昔から大好きなんです。

IMG_1942

もうもう~Kevlar Weave Glossy Finishは

IMG_1941

狙い通りで、リザード感満点~で御座いました(笑)

IMG_1924

ワイドバージョン、25mm幅のTLRです!

IMG_1932

アンシンメトリックです!

IMG_1935

サーフェスはバサルトで、最新のTG255、430g~

T700 70%/T800 30%構成で御座いますが

IMG_1944

ギア車用と致しまして38mm高、Rアンシンメトリック28H

ピカピカに輝く鈴江のラージフランジハブ+シルバーのDTチャンピオン~

FR共に3交差編みで組む予定で御座います。

同じく50mm高/500g

IMG_1947

IMG_1946

25mm幅のTLR

IMG_1948

28H~こちらは、DA7600の28Hで、TR街道車体か

Road Going KOTEI用~と考えております!

自分は今まで中国人の知り合いは一人もおりませんでした。

しかしながら今回、シンセンのSUPER ROAD社の

Gen

Genから、KK.c speedへダイレクトセールスを頂きましたが~

彼のジェントルな対応と美しい英語に負けました(笑)

最早世界のカーボンプロダクトの主流は、シンセンなのかも知れません。

Hey Gen,i’m counting on U!!

最近のカーボン車輪はどれもこれも真っ黒クロ助で、かわり映えしない~

だったらいっそ、ピカピカのハブに蛇柄のTRL車輪で!

仲間外れになっても全然OKなリザード好きな方は、

ご一報下さいませ!

For snake lovers!!

カテゴリー: Blog | コメント / トラックバック: 0個

LFQR!

Suzue1

Suzue5

LFQRハブ!

Suzue2

目方最重要の時代になり、絶滅に近いラージフランジハブ~

Suzue4

あの鈴江も既に、買収されUSAの会社となりましたが

日本製のラージフランジハブでギア車用はもう存在しておりません。

DA7600TRが、唯一の日本製ラージハブの時代が今~で御座います。

suzue11

理論上はスポークレングスをより短く出来ますので

横の捻れに強く、同じ張力でもより強くなる~がLFの特徴だと思います。

SFと同じ強度の車輪を編みます際には、より縦の吸収がいい車輪が可能~

これは、楽で速い現代のカーボンリム車輪の唯一の泣き所であります、

縦に硬い~を、少し是正出来ますのがLFハブかも知れません!

suzue12

このような誤解を招く刻印~の、タイワンメイドで御座いますが

SUZUE JAPANをブランド的に使います処は世界的にみましても

日本製であります事がブランドパワーになる時代~と思います。

Suzue3

よく編ませて頂いておりますお馴染みのDA7600より

suzue13

更に輝いております!

今回は28H+38mm carobn wide TRL rim

を前後3交差編みで計画しております。

現在主流のスモールハブ+Fラジアルで交差無し車輪と

LFQRの3交差編みカーボンリム車輪~果たして、

疲れず、どんな環境や路面でも、より楽に速く~は、どちらでしょうか?!

今や完全なold schoolのハブと、最新のアンシメトリックTLRリム

と、チューブレスタイヤ~

ピカピカに輝くラージハブに、真っ黒いカーボンリムのold and new車輪

ご興味頂けます方は、ご一報下さいませ!

カテゴリー: Blog | コメント / トラックバック: 0個

Panasonic Prestige!

034

丹下プレステージは、今まで何本も乗って参りましたが

個人的な感覚で御座いますが~チューブの銘柄は同じでも

造り手次第で全く印象が異なります事も、プレステージで知りました。

粘る粘らない、硬く感じる、撓りを感じる~様々で御座いましたが

027

低温溶接用の別注チューブであります、

026

Panasonic!

032

https://www.youtube.com/watch?v=9tFi8JVi_Lg

熱処理チューブやニバクロ等々、いいチューブは数多御座いますが

Panasonicのプレステージは全てのスティールフレームのベンチマーク~

と言い切れると思います。

030

このベンチマークを基に、目的・速度域・乗り方~等々で

枝分かれする選択肢がある~

033

選択に迷われた際には、Panasonic Prestige~だと存知ます!

http://cycle.panasonic.jp/products/pos/

全て自社工場内製、外出し工程ゼロ+時間の蓄積、は

走行経験も無い個人ビルダーが仕上げだけに熱を入れる盆栽プロダクト(笑)とは~

お値段も内容も、隔絶の差~であると存知ます。

カテゴリー: Blog | コメント / トラックバック: 0個

Street training TR!

020

026

普段街道で使っておりますSomaのストリートTR~で御座いますが

028

前後のブレーキホールもフレームにありますので

アーチはギア車と同様に装着出来ます。

014

バック388mm+レーク38mm~

ジオメトリーはトラック車体ジオメトリーですので

Road Going KOTEIとは違う車体となりますが、

街道で遠慮なく乗りますには最適なお手頃車体~だと乗って感じております。

フレームがお安い分、車輪をカーボンにする~等々、拡張性も持てるとも思います!

019

Somaは丹下プレステージで御座いますが、

4130フレーム+丹下インフィニティーフォークのPake!

自分の乗っておりますSomaとジオメトリーはほぼ同じです。

53で前角74度の横54~は、

ギア車の考え方とは異なる、TRジオメトリーのあり方で御座います。

020

3カラー展開で、サイズは51と53のみ

Pake2

黒はフォークがユニクラウンタイプとなりますが~

Pake1

緑と

Pake3

金はクラウンフォークとなります。

フレームSet/30.000JPY(tax less)!!

色目も、お値段の割には十分以上~と、個人的には感じます。

これからTRに乗ってみたい方や、遠慮なく使える街道車体をお考えの方

仕上げや見た目より、走る事を優先なされます方~

へは、最高のディールであると存知ますが

数に限りが御座いますので、sold outの際は申し訳御座いません!

ピスト兄ちゃん達が絶滅した今こそ~彼等の残り遺産(笑)を

バック388とドロップ58で、本来の使い方として生かすStreet training TR!

USAストリートカルチャーなんて、クソ喰らえ!

の、反逆の意味を込めた乗り方~で御座います(笑)

カテゴリー: Blog | コメント / トラックバック: 0個

FYI!

28日(日)

クラブトレーニングの為、臨時休業とさせて頂きます。

申し訳御座いません!

カテゴリー: Blog | コメント / トラックバック: 0個

Panasonic Demontable!

024

来る春のツーリングシーズンへ向けまして~

Demo

750mm×750mmに収まります

006

Panasonic Demontable最期のモデル~

020

ご興味頂けます方は、Products欄をご覧下さいませ!

カテゴリー: Blog | コメント / トラックバック: 0個

Hurry up!

082

画像-0048

http://www.gigantex.com.tw/product-view.php?id=35

Gigantex Mod.167カーボンワイドリム

画像-0093

美しいアルマイトカラーのサーカスモンキーハブ

053

昨年12月より、期間限定で80.000JPY(tax less)で販売させて頂いておりますが

今月末で販売期間は終了となります!

55mmは重いし、上がりは無理~とお感じにならる方も多くおいでと存知ますが

https://www.youtube.com/watch?v=-dWP2RRjM0g

CSCでも問題御座いません。

むしろ下りセッションでの速度アップが1ラップ全体の底上げをしていると思います!

077

春からのレースシーズンへ向け

Yukiko sendai

imeZi167 Gigantex+Circus Monkey hub=80.000JPY!

001

Gigantex 167のリムセットはペアで650USD~辺りでUSAでは販売されております。

最近円高推移で御座いますが、リム代だけでも80.000JPYに迫る推移と思います。

091

ご試乗車輪は10Sと11S共に御座います。

ご興味頂けます方は是非、この機会をお見逃しなく~Hurru up!!

https://imezi.jp/

カテゴリー: Blog | コメント / トラックバック: 0個

Feel the RGK!

011

実測134mmのQ factor

035

フレームにより現物合せとなりますが、ギリギリまで狭くする事が可能です。

008

シマノ系のスルーアクスルクランクセットをお使いの方ですと

15mmは違うと思います。

ナローQ factorクランクの回転フィールは

意識せずとも自然に回転が上がりますが~

030

フィックスドライブで、更にその回転に拍車がかかります!

007

走行しております限り、下支点から上支点までのペダリング後半セッションは

自動的にペダルが膝の位置を高く押し上げますので~

017

理想的な360度均等トルクペダリングも自然に身につきますのが

027

ロードフレームベースでドライブをフィックス化致しました~

Road Going KOTEI車体で御座います!

028

効率いいペダリングが自然に身につく~と、現在から約35年位昔(笑)

11月のレースシーズン終了と共にRDとFDを外しまして

032

ゴシャッパ(後輪を指す一部地域での呼称です)を固定歯に変更~

2月一杯まで一冬をその状態で走りまして

3月でRDとFDを再び付けましてRRへ戻す~

025

ギア比は3.0をベースとしておりましたが、2.5で走るチームも御座いました。

オフでの走行では嘗て定番車体で御座いましたが

現代ではもう知る人は稀になったと思います。

026

オフトレや効率、スキル向上云々を別に致しまして

余計な物を削ぎ落とした原始的な車体は走行して単純に楽しい、と思います!

Panasonicのフレームベースで

これまで何台ものRoad Going KOTEIを造らせて頂きましたが~

この冬、ご興味頂けます方はc speedの写真のデモ車体へご試乗下さいませ!

Feel the Road Going KOTEI!!

カテゴリー: Blog | コメント / トラックバック: 0個

The first road bike for a lady!

001

002

PanasonicのTange Prestigeは

低温溶接用に別注しているチューブで御座いますが~

008

003

バックセッションと

006

005

フロントセッションとの前後バランスが絶妙で

ベテランからビギナーまで、安定した走行を約束してくれると思います!

007

今回は初めてRRに乗られる、女性の方への車体で御座います。

女性に限らず男性も含め

最初の一台は今後への作用が大きい一台~

楽しくなりますのも、またその反対へも、大きく作用すると存知ます。

015

現代では一般的となりました上ハンポジションとブラケットポジション~

それがツライチで全く落差の無いハンドルではないラウンド形状バー

025

身体全体を使って効率よく走るのが本来のRRであると存知ますが

最初にツライチのハンドルを使いますと多くの場合、

脚漕ぎが身についてしまう~とも存知ます。

016

過度な前傾は抑制しつつも、上半身を使えるポジションは

018

お尻加重にも陥らず、どんなサドルでも乗れる乗り手へ!

012

予算制約上は5800で御座いましたが

最初の一台がガニ股漕ぎ養成機では話になりません!

140mmを切るQ factorの165mmクランク+47/31で

スムースに無理なくペダリング出来るよう、させて頂きました。

011

カセットも現在主流のワイドレンジではなく12-25のクロス

赤いセラミックプーリーでドライブをフォロー

020

ポジションの発展性を優先し、敢えてアヘッステムを装備した

017

最初の一台!

ここから楽しい時間が始まります事を、心より願うばかりで御座います!

カテゴリー: Blog | コメント / トラックバック: 0個

38mm c speed speciale!

ご興味頂けます方は、Products欄をご覧下さいませ。 こちらは3K Kevlar weave Glossy […]

カテゴリー: Blog | コメント / トラックバック: 0個

For snake lovers!

個人的な嗜好で恐縮で御座いますが~ リザードの靴が、 昔から大好きなんです。 もうもう~Kevlar Weav […]

カテゴリー: Blog | コメント / トラックバック: 0個

LFQR!

LFQRハブ! 目方最重要の時代になり、絶滅に近いラージフランジハブ~ あの鈴江も既に、買収されUSAの会社と […]

カテゴリー: Blog | コメント / トラックバック: 0個

Panasonic Prestige!

丹下プレステージは、今まで何本も乗って参りましたが 個人的な感覚で御座いますが~チューブの銘柄は同じでも 造り […]

カテゴリー: Blog | コメント / トラックバック: 0個

Street training TR!

普段街道で使っておりますSomaのストリートTR~で御座いますが 前後のブレーキホールもフレームにありますので […]

カテゴリー: Blog | コメント / トラックバック: 0個

FYI!

28日(日) クラブトレーニングの為、臨時休業とさせて頂きます。 申し訳御座いません!

カテゴリー: Blog | コメント / トラックバック: 0個

Panasonic Demontable!

来る春のツーリングシーズンへ向けまして~ 750mm×750mmに収まります Panasonic Demont […]

カテゴリー: Blog | コメント / トラックバック: 0個

Hurry up!

http://www.gigantex.com.tw/product-view.php?id=35 Gigan […]

カテゴリー: Blog | コメント / トラックバック: 0個

Feel the RGK!

実測134mmのQ factor フレームにより現物合せとなりますが、ギリギリまで狭くする事が可能です。 シマ […]

カテゴリー: Blog | コメント / トラックバック: 0個

The first road bike for a lady!

PanasonicのTange Prestigeは 低温溶接用に別注しているチューブで御座いますが~ バックセ […]

カテゴリー: Blog | コメント / トラックバック: 0個